2018

『Sakurazaka ASYLUM』について

沖縄県那覇市牧志の通称”桜坂”と呼ばれる古い歓楽街エリアで開催する音楽とアートのフェスティバルです。沖縄はもちろん、日本本土、アジアからおよそ100 組のアーティストが出演する回遊型のイベントです。桜坂劇場を主会場に、周辺のライブハウスやカフェ、バーなどで開催します。音楽を中心に様々な表現を紹介します。2007 年のスタート以来、試行錯誤を繰り返して続いています。様々の文化が交流し、新たなインスピレーションが生まれ、より発展的な関係性を生み出す場となっています。

ロゴデザイン:紅天・乙黒信

"Sakurazaka ASYLUM" is a music and art festival held once a year in the area known as"Sakurazaka" in Naha-city, Okinawa, Japan. Once This area was loved by so many people as Okinawa's first entertainment district. The situation of the town has changed due to partition arrangement and redevelopment, but people who are still fascinated by the once doubtful air that is drifting somewhere still keeps going. "Sakurazaka ASYLUM" will be held at the main venue of Sakurazaka Theater in the surrounding live houses, cafés and bars. We invite artists from various parts of Japan and Asia, as well as Okinawa, and introduce various expressions mainly on music. At the place "Sakurazaka ASYLUM", we aim to create a place where various cultures interact, newinspiration is born, creating a more developed relationship.

Countdown

ARTISTS

キセル
キセル
2月11日出演

辻村豪文と辻村友晴による兄弟ユニット。
カセットMTR、リズムボックス、サンプラー、ミュージカル ソウ等を使用しつつ、浮遊感あふれる独自のファンタジックな音楽を展開中。
最新アルバムは2017年12月にリリースされた『The Blue Hour』。

KACHIMBA4
KACHIMBA4
2月11日出演

1998年に結成した KACHIMBA1551(10 名編成)。そのピックアップメンバーからな る KACHIMBA4。パーカッション Taro・ベース Shu・ギターYui・ホーン Kike の 4 人 編成。 『キューバ音楽』と『沖縄音楽』のオリジナリティーを絶妙なバランスで融合させた 音楽が高く評価されている。活動は沖縄県内のみならず県外、 海外ではキューバ・ス ペイン・ハンガリー・アメリカ・カナダ•香港・台湾など世界中に足跡を残しているだ けでなく、台湾を始め、フィリピン、スペインなどの伝統文化の流れを汲む数多くの バンドと共演し、国境の垣根を乗り越えて⺠族音楽の融合・合作を果たしている。

近年では 2015 年「TIFA 台湾国際芸術節」 台湾✖沖縄として沖縄代表で出演。国内 外からの音楽関係者が訪れ高い評価を得る。 同年ヨーロッパ「WOMEX(the World Music Expo)2015」に沖縄代表として出演。反響 を呼び、その後、昨年スペイン音楽フェス「Etnosur」(エトノスール)に招聘され る。今年 5 月には台湾での単独公演で各会場を満杯にした。 近年の海外公演から世界中の色々なものを吸収して来た KACHIMBA4. そこから見えて来た自分たちのルーツ「沖縄」。

母語がたっぷり入った KACHIMBA4 の CD「ハチャーガマク」を 6 月にリリース。

http://kachimba.com

むぎ(猫)
むぎ(猫)
2月11日出演

1997年7月東京生まれ。2002年沖縄に移り住み、2009年1月に永眠。5年間の天国暮らしの後、2014年3月にゆうさくちゃん(カイヌシ)による手作りの新しい身体を手に入れ、再びこの世に舞い戻った。

「天国帰りのネコ」として新しいニャン生(人生)を満喫し、ニンゲンの皆さんたちを楽しませるために歌い、踊り、楽器(主に木琴)を演奏する。

沖縄県外での音楽活動も増え、2016年には京都、長野、東京などでライブやフェスへの出演を行った。2017年には猫界初となるFUJI ROCK FESTIVALへの出演を果たす。

沖縄県内、県外各地でのライブで徐々にファンを増やす中で、共演や対バンをした坂田明、DRAMATICS(勝井祐二、ササキヒデアキ)、七尾旅人など著名アーティストからも高い評価を得ている。

本ニャン(本人)自慢の決めポーズは「あっちょ☆」である。

タテタカコ
タテタカコ
2月10日・11日出演

ピアノと歌だけで様々な音楽ジャンルを内包した表現をする異色のシンガーソングライター。全国各地を渡り歩き、年間100本を超えるライブを行うかたわら、映画、CM等への楽曲提供も数多くしている。

2004年 カンヌ国際映画祭受賞作品「誰も知らない」(是枝裕和監督)に楽曲「宝石」を提供し注目を集める。 同年ファーストアルバム「そら」でデビュー。以降、全国各地で精力的にライブを行う。 日本国内にとどまらず海外でのライブ活動も積極的に行っており、これまでに、カンボジア、台湾、フランスでライブを行っている。

東日本大震災以降、人の繋がりの大切さを再確認し、自身も企画、運営に携わっている沖縄の街フェス「ASYLUM(アサイラム)」を福島県で開催することを決意。2012年3月10日、11日に福島県で「ASYLUM2012 in Fukushima」を開催。タテタカコの呼びかけで多くの人気アーティストが参加し大盛況の結果となった。以降、「ASYLUM2012 in Fukushima」は毎年3月10日、11日に福島県で開催されている。

2016年7月。NewAlbum「業」をリリース。

国立音楽大学音楽教育学科卒。長野県飯田市出身・在住。

TURTLE ISLAND
TURTLE ISLAND
2月11日出演

1999年20世紀末 豊田市にて結成。幾多のメンバーチェンジを繰り返し、現在は和太鼓、大三絃、あたり鉦、ンゴニ、チャンゴ、ジェンベ、ドゥンドゥン、テピョンソ等各国の様々な土着楽器とドラム、ギター、ベース、SAXなど西洋楽器を使い、日本のお囃子やチンドン等、日本やアジアのモンゴロイドのGROOVEと、パンクやロック、レゲエサウンドから民謡、各国土着音楽まで勝手雑多に飲み込んだ極東八百万サウンド。

日本、アジア近辺の土着ズンドコビートと独自の世界観や節回しを磨きつつ自分たちのルーツ、遺伝子、細胞、魂の踊る音楽を模索追及しながら国内外で活動中。

橋の下世界音楽祭 主宰。

新譜「洒落頭 -シャレコウベ-」を提げ、全国行脚中!!!

[URL]
www.turtleisland.jp
www.microaction.jp
www.facebook.com/turtleisland.jp

[You Tube]
洒落頭 [LINK]
この世讃歌 [LINK]
ぼろぼん [LINK]
パルガンドウラン [LINK]

eastern youth
eastern youth
2月10日出演

1988年
札幌にて、吉野寿、田森篤哉、三橋徹により結成
1991年
バンド上京に伴い三橋脱退。
1992年
二宮友和加入。
2015年
二宮脱退。
2015年
村岡ゆか加入。

何がなにやら暗中模索で今日も迷走中。

吉野 寿:エレキギター、ボイス
村岡ゆか:ベースギター
田森篤哉:ドラムス

マルチーズロック
マルチーズロック
2月11日出演

1997年、作詞・作曲を手がける もりとにより結成。沖縄県那覇市の栄町市場を拠点に活動。詩人、フォーク、ロック、沖縄民謡のミュージシャンのバックを独自のアレンジで務めるほか、舞台音楽なども手がけている。そのパワフルなパフォーマンスは、日本国内だけでなく海外でも高い評価を集めている。あらゆる音楽を貪欲に消化し、唯一無二、独自の世界観を体現し続けている希有なバンド。
2015年11月、ニューアルバム『ダウンタウンパレード』を、桜坂劇場がプロデュースする「Music from Okinawa」レーベルの第一弾としてリリース。

羊歯明神
羊歯明神
2月11日出演

アンプラグド・パンクの旗手、遠藤ミチロウ(ex.ザ・スターリン)が民謡に特 化した新バンド。「プロ ジェクトFUKUSHIMA!」での活動を通じて”盆踊り”に インスパイアされたミチロウが、時代と世代を超えて愛される民謡を、アンプ ラグド・パンクの新たなカタチとして鳴らす。

メンバー:遠藤ミチロウ(Vo/ex.THE STALIN/ THE END / Touch Me / M.J.Q./ NOTALIN’S)・石塚俊明(Per/NOTALIN’S / 頭脳警察)・山本久土(AG/M.J.Q / 久土’N’茶谷)・関根真理(Dr/渋さ知らズ / 星ノ飛ブ夜 / THE END / Orquesta Nudge!Nudge).

石川真生
石川真生
2月11日出演

1953年、沖縄県生まれ、在住。写真家。1974年、WORKSHOP写真学校東松照明教室で学ぶ。一貫して沖縄人と、沖縄に関係する人々の生き様を撮っている。 主な著書:「港町エレジー」「仲田幸子一行物語」「FENCES,OKINAWA」「日の丸を視る目」「赤花 アカバナー、沖縄の女」

新良幸人
新良幸人
2月11日出演

1967年沖縄県石垣市白保生まれ。
11歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。 17歳で県立八重山高等学校在籍中 八重山古典音楽コンクールで最高賞を受賞。 18歳より大学進学のため石垣を離れ現在も那覇在住である。
現在はパーシャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として、また同じパーシャクラブの太鼓、仲宗根哲(サンデー)と2人での活動も平行して行う。パーシャクラブは東芝EMIから’03年秋に全作品が再発。シングル「ファムレウタ」はTBS系「筑紫哲也ニュース23」のエンディング曲に起用。そのほか、沖縄の航空会社JTAのタイアップ・ソングとして度々起用。最近ではそれらの楽曲が夏川りみ、神谷千尋といった沖縄出身のアーチストによってカヴァーされ、いずれもが高く評価されている。2003年11月にはソロアルバム「月虹(げっこう)」を発表。その他、角松敏生、coba、夏川りみ、犬山イヌコ等のアルバムにも参加しその活躍も多方面に拡がっている。

http://yukito.arize.jp/

下地イサム
下地イサム
2月10日出演

1969年生まれ。
沖縄県宮古島市平良出身 オリジナル曲のほとんどを、自身の出身地宮古島の言葉(ミャークフツ)で歌うオンリーワン・アーティスト。 沖縄県立宮古高校を卒業し18歳で上京。音楽とはまったく無縁の7年間の東京生活を終え、25歳で沖縄本島に戻る。サラリーマンをしながら30歳の時に父親を喜ばそうと『サンフランシスコベイブルース』を宮古方言で替え歌にして送ったカセット『サバぬにゃーん』が話題になり、これをきっかけに歌手活動を始める。 2002年8月にインディーズでシングル『我達が生まり島』をリリース。同年12月にアルバム『天~tin~』をリリース。2005年にはインペリアルレコード(テイチクエンタテイメント)からメジャーデビューを果たす。これまでに韓国、台湾、香港、イギリス、アメリカ、スペインでソロライブや「SAKISHIMA meeting」(新良幸人×下地勇)として出演。「シモブクレコード」(BEGINのギタリスト島袋優とのユニット)でも活動。また、企業CMソングの制作・出演や数々のアーティストへの楽曲提供も行っている。

T字路s
T字路s
2月10日出演

2010年5月に結成。 伊東妙子(Gt,Vo) 篠田智仁(Ba / COOL WISE MAN)によるギターヴォーカル、ベースのデュオ。 2010年からコンスタントに作品を作り続け、2015年には初の全編カヴァーアルバムとなる「Tの讃歌」をリリース。2016年には映画「下衆の愛」に主題歌となる「はきだめの愛」を書き下ろして提供し、映画と共に話題を集めている。また、NHKのEテレ「シャキーン!」にも楽曲や演奏、歌唱を提供するなど広く支持される活動を続けている。 二人が織りなす音楽はブルースやフォーク、ロックンロールを飲み込みつつ、ジャンルの壁を超えるものであり、代表曲である「泪橋」や「これさえあれば」をはじめ、人生における激情や悲喜交交を人間臭く表現した楽曲たちがファンの心を鷲掴みにしている。

http://tjiros.net/

Analogfish
Analogfish
2月10日出演

斉藤州一郎 (Drums, Vocals)
佐々木健太郎 (Vocals, Bass)
下岡晃 (Vocals, Guitar)
-特徴-
・だいたい全員’78~’79生まれ
・ボーカルが二人います

http://analogfish.com/web/

ALKDO/アルコド
ALKDO/アルコド
2月10日出演

韓国語でムキ出しの亀島の意。Acoustic TURTLE ISLAND最小編成。 タートルの楽曲や、いろんな国の民謡など自分らなりに唄う 基本メンバーは 永山愛樹、竹舞のふたり。 今回のアサイラムは、ベースに篠田智仁(T字路s / Cool WIse Man)、タートルアイランドの世界ジョージ、 ミキシングに内田直之と「ALKDO 5」での出演!!!

切腹ピストルズ
切腹ピストルズ
2月10・11日出演

「反近代」を旗印に、おもに和楽器による演奏で全国各地を練り歩く。日本各地に散らばる隊員はおよそ二十名。奉納演奏、村祭り、ライブハウス、デモ、芸術祭など、神出鬼没な演奏を得意とし、地方探索と研究、農、職人、寺子屋、落語など、隊員それぞれが展開している。その主張や野良着の風貌から「江戸へ導く装置」と呼ばれる。

ヤングオオハラ
ヤングオオハラ
2月10日出演

2016年1月結成。4人組。
j-pop、emo、post rock、hip hop などをベースにしたサウンドで活動中。

ナベジ
ナベジ
2月10日・11日出演

1991年ナベジ(Vo&G)を中心にスランキーサイドを結成。 これまでにフルアルバム、ミニアルバム、DVDなど11タイトルを インディーズレーベルよりリリース。 結成から27年目となる現在も精力的に活動する傍ら、 アコースティックギター1本でのソロライブ活動も結成時より並行して続けてきた。 これまでのソロ活動では長きにわたって、 木製アコースティックギターを用い、独自の日本語詞にこだわり、 ロック、フォーク的なアプローチでの楽曲を中心としてきたが、 2013年にナショナルのリゾネーターギターを手に入れ大いにハマる。 これをきっかけに、より本格的なブルース、カントリー、ロックンロールをベースとしたスライドプレイでのオリジナル【日本語ロッキンブルース】へと変化。 バンド(スランキーサイド)とは全く別の楽曲とスタイルにて各地で精力的にライブ活動を展開中。

燃えるゴミ
燃えるゴミ
2月10日出演

ジャンルにとらわれないというか何かジャンルに属したいのにどうしたらそう出来るのか?
徹底されない音楽スタイル。複雑なこと出来ません。専門的なことわかりません。
尾上智紀dr.豊永盛人vo.宮城潤gt.吉田俊景ba.の四人編成バンド。

平井正也
平井正也
2月10日出演

1977年 新潟県出身 大分県別府市在住 1996年結成のバンド、マーガレットズロースの歌とギターを担当。
常に音楽界の流行から2、30年の遅れをとりながら初期衝動を貫き通す稀有な存在。 心臓にギターをつなぎ、毛穴でうたう。
やや不良性に欠けるたのしくて美しいロックンロール。

桜輝
桜輝
2月11日出演

私達創作衆~桜輝~は那覇を拠点に活動をしています。
桜の様に見た方々の心の中で輝くことを目指して演舞しております。
これまでにハワイ遠征や島根遠征、世界エイサー大会、うちなーんちゅ大会閉会式、といったように多くの出演をしており年間、約150件の出演をしております。FacebookページやYouTubeに動画があがっておりますので応援よろしくお願いいたします!

さえずりな夜
さえずりな夜
2月11日出演

山村誠一(steel pan)
山田裕(7弦ギター)
こはもとヨーダ正(sax)

関西を代表するスティール・パン奏者山村誠一が主宰する快適音楽を演奏するセッション楽団。
中南米の陽気なリズムがJust fitなドラム缶楽器ですが、あえて甘めでメローな音楽をお届けする”さえずりな夜”。
オリジナル曲を中心に、カリブやラテン系、そして幅広いカバー曲をも優しい音色で包む。
アサイラムでは、2017年リリースの山村誠一ベストCD「MY heritage」にも参加のSAXこはもとヨーダ正氏を迎えたトリオ編成。いつしか笑顔になる天国のサウンドは世代を超えて受け入れられている。

SODA!
SODA!
2月11日出演

2013年結成
SODA!のメンバーはいかなる時もいかなる場所においても紳士のごとく服装に気を使いお洒落でノリが良く進んで演奏をしノーとは言わず人々を常にノせることのできるイカした男でなくてはならない

EPPAI & マサトモジャ
EPPAI & マサトモジャ
2月11日出演

13種類の楽器を同時に演奏。
片手のみでフィドル/ヴァイオリンを演奏できるのは世界中でEPPAIだけ。
オリジナル曲を演奏。
東京都公認ヘブンアーティスト(音楽部門)
高円寺・円盤のレーベルから2015年にCDを発売。
・ドバイ/スコットランド,エディンバラ/アイルランド/フランス等のフェスや日本ではフジロックに2013, 2015, 2016出場しております。

テレビ
●NHK Eテレ 『シャキーン!』 2017
●NHK world 『TOKYO EYE』 2013
●Abema TV『古坂大魔王の原石が出るTV#2』 2017
http://www.anglipogachan.net/eppai.html

マサトモジャ
http://masatomoja.web.fc2.com/masatomojanohomupeji/masatomoja.html
https://www.youtube.com/watch?v=WgK0zR82rtM

モミーFUNK!
モミーFUNK!
2月10日出演

全国各地の野外フェスから、クラブ、ライブハウス、はたまた小さなカフェまで、場所を選ばず壮絶な盛り上がりと笑いで席巻している、ベースレス・スリーピース・ファンク・バンド。
バンドをプロデュースし、圧倒的なファンク・グルーヴでその屋台骨を担うドラマー数井塁。
コクとキレのカッティング、そしてうねるベースを紡ぎ出し、時にロックスターのような爆発力を併せ持つギタリスト鈴木井咲。
そのマスコット的見た目とは裏腹の、キレッキレ且つバリアフリーなステージングで、全てを巻き込んでグルーヴさせていくモミー。
この三人がそろった時、究極のエンターテイメントファンク絶叫マシーン、モミーFUNK!となる!!
一度見たら中毒になるこの全員参加型ライブでお祭り気分爆発!!!
2017年2月、ファースト・アルバム「モミーFUNK!」リリース!!

offseason
offseason
2月10日出演

2007年頃結成。沖縄の4ピースエモ・パンクロックバンド”offseason”
数回のメンバーチェンジののち現在のメンバーに。
同郷のバンドbomacehicaとの自主制作split、3曲入DEMO【bookmark of travel】、
IMPULSE RECORDSからbomachieca、the cops are inside us、unripeとの4way split
【relative distance】をこれまでリリース。
punk/emo/postrock/alternative rock等の音楽に影響され、結成当初から現在も憧れはcap’n jazz。
本人達は意識してませんが沖縄っぽいってよく云われます。
モットーは細く長く楽しく。

RITTO
RITTO
2月11日出演
Home Party People
Home Party People
2月10日出演

■バンドプロフィール

バンドサイト:http://home-party-people.com/band.html

料理とお酒が大好きなシンガーソングライター 3 人が集い、2015 年那覇市で結成。メンバーそれぞれが作詞作曲し、ボーカルを務める。那覇で過ごす日常を歌いながら、料理・お酒・音楽の融合によるシンプルなしあわせを追求し、広めていく。2016 年夏に 1st EP “ホームパーティ” を自主出版、翌夏に 2nd EP “New Babe” を自主出版。

■メンバープロフィール
・宮城卓弥 – ミヤギタクヤ
1987年12月8日 那覇市生まれ(29歳)
担当:Vocal, Bass, Guitar
好きなジャンル:ポップス, ロック
父親の影響で幼い頃は大黒摩季を聴いて育つ。中学時代から本格的に音楽にのめり込み、もてるかぎりの財を CD のジャケ買いに費やす日々を過ごす。17歳よりギターを弾きはじめ、ピザを焼き、メロンパンを売り、ベースに目覚め、今に至る。仕込みに時間のかかる料理を好んで作る。好きな食べ物は馬刺し。

・田中秀太郎 – タナカシュウタロウ
1988年1月26日 那覇市生まれ(29歳)
担当:Vocal, Guitar, Programming
好きなジャンル:ギターポップ, エレクトロニカ
5歳のときバイオリンを習いはじめ、14歳でギターに持ちかえる。英国滞在や全寮制の高校でブランクを経るも、大学から音楽を再開。Home Party People のほか カレイドウ でボーカル、月のうなぎ でコンポーザーを務める。ひとり暮らしが長いため、冷蔵庫にあるものでまかなう名前のない料理が得意。好きな食べ物はせいろそば。

・嘉陽章悟 – カヨウショウゴ
1989年10月27日 那覇市生まれ(27歳)
担当:Vocal, Guitar, Keybord
好きなジャンル:ポストロック, エレクトロニカ
幼少の頃よりシンセサイザーの音色とマキロンの香りにつつまれ育つ。右を向いても左を向いてもスピーカーという環境がパン好きという性格に導く。東京卒業後、酒とともに職を転々とする。雨に泣き濡れているところ田中と宮城に拾われる。得意料理は筑前煮、サンドイッチ、タコライス。好きな食べ物はマコモ。

木村華子
木村華子
2月10日出演

広島県生まれ。幼少期は父親の仕事の都合で住処を転々とする。
東京での音楽活動を経て、2012年秋より沖縄在住。県内外でのライブやCM音楽制作、校歌作曲、県内では2015年放映のY!mobile沖縄CMでの歌唱、2016年放映のおきなわのホームソング、“はみがきエイサー”の作曲を担当するなど活躍中。
演奏楽器は主にピアノ・ギター・ティンホイッスル・歯笛・鼻笛など
またソロ以外ではゴスペルクワイア、アイリッシュ音楽団nina, ロックバンドConstantGlowth(鍵盤担当)などで幅広く活動中。
自身の人生はもとより、海外の民話や小説、海賊から野菜(!)まで、様々なもの・ことから着想を得た歌詞をメロディーに乗せて自ら歌う。観客からは「絵本を読んでいるよう」「一曲ごとに異なる物語の世界に連れて行ってくれる」などと評される。

ヤギフミトモ
ヤギフミトモ
2月10日出演

沖縄県那覇市生まれのシンガーソングライター。
高校卒業後生活していた関西で音楽と出会い、大阪を中心にバンドでの活動をするようになる。帰沖後はソロ活動を始め、弾き語りを中心に県内各地でのライブやイベントに出演。
フォーク、ロック、ブラックミュージックから民謡までさまざまなジャンルから影響を受け、それらを自由な解釈で再構築した独自の音楽性と、透明感のある繊細な歌声を持つ。
2016年12月、1stアルバム「Beyond」を発表。沖縄ではリリース直後から評判を呼び、地元メディアで大プッシュされる。
その後、「日建ハウジング」テレビCMや映画「Sea Opening」の主題歌に楽曲が起用され大きな評判を集める。

the you
the you
2月11日出演

2004年、伊禮を中心に結成。
2008年に1stミニアルバムを発表して以降、2枚のミニアルバムと1枚のシングル、2枚のフルアルバムをリリース。 これまでにThe Radio Dept.、オーシャンレーン、ブラフマン、キセル等と共演。
2016年6月にはモンゴル最大のロックフェス、PLAY TIME FESTIVALに出演を果たす。
2017年1月、ミニアルバム “vein” をリリース。レコ発ライブでは北谷町ライブハウスモッズを超満員にした。
2017年7月には、2年連続となるモンゴルPLAY TIME FESTIVALに出演。

LAY BRICKS(韓国)
LAY BRICKS(韓国)
2月11日出演

韓国ソウルを拠点に活動するインディー・ロック・バンド。メンバーは、Kwangmin(Vocals & Guitat)とHyejin(Drums)の2人。 彼らの音楽はシンプルでダンサブル、キャッチーなメロディーが特徴で、イギリスのポップスとオルタナティブな音楽をミックスした“Color Pop”と呼ばれる。 インディペンデントでありながら、2016年には、英国、ロシア、ベラルーシ、ウクライナを巡るワールドツアーを行い、大成功を収めた。また2017年1月には「Trans Asia Music Meeting」(沖縄)のショーケースに出演し、圧倒的なパフォーマンスを披露した。 2017年12月にはシングル『Island of memory』をリリースする。2018年には日本でもアルバムをリリース予定。

宮良牧子
宮良牧子
2月10日出演

沖縄県石垣島出身のシンガーソングライター(東京在住) 6歳でピアノを習い始め、9歳の時に地元合唱団に入団。 天性の素質とIsland soul を武器に’05年『心の星』でCDデビュー。清冽な輝きを放つ『心の星』 は、彼女が島人(しまんちゅ)である前に、ひとりの希有な歌い手であることを強く印象づける渾身 のデビューアルバムとなった。 ’06年には、フラ&ボーカリストの上原まきと、ハワイ&沖縄のスピリットを伝える新ユニット 「チュラマナ」を結成。ビクターエンタテインメントよりアルバム『ふたつの楽園』、‘07 年には 2ndアルバム『楽園の虹』をリリース。ハワイでの「沖縄フェスティバル」や「まつり in ハワ イ」等、海外からも招聘される。 ソロとしては同年、日本郵政の第一弾コンピレーションCD『手紙日和』にテーマソング『手紙日 和』で参加。千葉ロッテマリーンズ×楽天イーグルス戦では国歌斉唱を行い注目を浴びる。NHK連 続ドラマ小説「ゲゲゲの女房」サウンドトラック(窪田ミナ)に参加。 ’12年秋公開映画『ペンギン夫婦の作りかた』では主題歌(作詞曲・歌唱)を担当し活動の場を広 げている。 デビュー以降、ソロとして2枚、チュラマナとして5枚のアルバムをリリースし活動中。 最新作は7/5リリースとなった、8年7ヶ月ぶりのアルバム「シチヌウムイデ」。

銀天団
銀天団
2月11日出演

沖縄市“コザ”銀天街のDIYスタジオ“Tower of Dub”を拠点に活動する5人組のExperimental Dub Band。2015年に録音した1stアルバムでは、各楽器の音楽遍歴を独自の視点でMIX。最近はBass Musicをはじめ、Footwork、Juke、Gorje、Vaporwareなど2010年代の新興ジャンルからの影響を受けつつ、独自の感性でダブに落とし込む試行錯誤を展開中。

内郷げんこつ会
内郷げんこつ会
2月11日出演

普通のオジサン3人組です。宜しくお願いします。 福島より登場。

http://sound.jp/ugk/menu.html

ミーワムーラ
ミーワムーラ
2月10日・11日出演

菅原ミワ(Gt.Vo.)と村重光敏(Gt.Cho.)による、ギターボーカルとギターのデュオ。福島県いわき市出身。2006年、ミワがボーカルとして参加していたバンドに村重がギターで加わる。2009年、脱退。2010年からmiwamuraを名乗り二人で活動を始め、自主制作ライブ音源盤「umibe no asia to」を発表する。2011年、ミーワムーラに改名し活動が加速していく。2013年、club SONIC iwakiのDynarecレーベルより「ここにいる ここにある」を発表。2015年、ミーワムーラたこのまくらレーベルより「道」を発表する。2016年、「橋の下世界音楽祭」、「FUJI ROCK FESTIVAL」に出演し、同年11月、音宿ごりら屋レーベルよりフルアルバム「小さな歩み」を発表する。

ナオキ屋
ナオキ屋
2月11日出演

商標登録第5711794号。西暦XX73年6月5日生(年齢非公表) 。沖縄県読谷村生まれ読谷村在住、浦添市ライブハウス「グルーヴ」出身のミュージシャン。全曲作詞作曲、全楽器演奏 録音、打ち込み、アートワーク、自作落語、ステージ衣装製作、漫画執筆、コラム執筆、毎年自作カレンダー製作等すべて一人でこなすマルチアーティスト、セルフプデュースの鬼。沖縄県内中心にライブ活動中 1999年頃からインストバンド「男性自身」(ベース担当)での活動を経て2002年からソロ活動開始。音楽活動と平行して2008年からFMよみたんのラジオ番組「チャブロックマックの沖縄琉球学園」でラジオパーソナリティーとして活動。2013年に9年の月日を費やしたデビューアルバム「不細工 下手糞 四十代」をにリリース。2016年には琉球新報 副読誌「週刊レキオ」でコラムを連載。2017年6月に前作から4年ぶりにセカンドアルバム「Z宅ROCK音」をリリース。

Orkestar de VICCOS
Orkestar de VICCOS
2月10日出演

Orkestar de VICCOS(オルケスタ・ドゥ・ビッコス)は 2014 年に結成された、沖縄を拠点に活動する演奏とダンスによるグループです。 ロマ二/ジプシー音楽をベースにさまざまな音楽の要素を取り入れ、ベリーダンスとともに五感全てで楽しめるショーが見どころです。 多彩なジャンルで活躍するメンバーで構成され、色彩豊かな演奏でも評価を得ています。

8bit
8bit
2月11日出演

壺屋「ムカイヤ」 浮島通り「さぼらみ」 を営む店主達による、 オリジナル ポップソングバンド。 今回もteaのフロントマン モーリーも一緒に大好きなsmokeで歌います。

琉大・爆・爆・爆音隊
琉大・爆・爆・爆音隊
2月11日出演

2017年琉大の教育学部の岡田教授の授業として結成。翁長巳酉を講師に10月台湾のDream Paradeに参加。パレードやホールでのステージで演奏。

ツチヤヒトミ
ツチヤヒトミ
2月10日・11日出演

東京を拠点に音楽に近い場所で活動するイラストレーター イベントフライヤー、ミュージシャンのグッズ、CDジャケット等手掛ける。 ライブペインティング、似顔絵描き、展示の活動も行う。 ジャンルには拘らず描きたいものを描き続けている。 最近の作品ではひとり寂しく飲み歩く酔っ払い「のみた」のシリーズ等 “ひとり”で見た景色や匂いを意識している。

http://kinokodokukinoko.com

高江音楽祭
高江音楽祭
2月11日出演

タケシ&トディ、ナベジ 他

2012年、沖縄県本島の北にある小さな集落『高江』で起こってることを音楽を通していろんな人と共有するために高江の森ではじまった「高江音楽祭」。
今回は那覇の桜坂アサイラムの中で高江音楽祭をします。
高江の住民、石原岳とトディで高江のことを話しながら、ゆかりの演奏家と音楽会をしますのでおいでませ。

ハシケン
ハシケン
2月11日出演

『ハシケンの歌を聴くと、思うのだ。 人生とは、世界とは、なんて豊かなのかと。』 川口美保(編集者/ライター)

95年デビュー。ソロ、ドラム伊藤大地・ベース上地gacha一也との『ハシケントリオ』、 バイオリン磯部舞子【ベチコ】とのデュオの3スタイルで作品制作やライヴ活動中。 2016年に沖縄で全編再録音したベスト盤『うた』(Music from Okinawa)は ハシケンの真骨頂とも言えるソロで一発録音され、躍動感と臨場感を詰め込んだ 素晴らしい作品に仕上がり大好評を得ている。 河瀬直美監督作品『2つ目の窓』、『朱花の月』(どちらもカンヌ国際映画祭ノミネート)。 若松孝二監督作品『千年の愉楽』の映画音楽も手がけるたぐいまれなシンガーソングライター。

ハシケン公式HP
http://www.hasiken.com

夢野カブ
夢野カブ
2月11日出演

1963/10/30 岡山県倉敷市生まれ。
1985 京都にてバンドにてライブ活動を始め、
1995/10 BAND解散を機に東京に音楽活動の拠点を移す。

現在は本物のバンドマンと共にBAND、TRIO、DUO、SOLO、レコーディングと様々な形で全国で年間180本弱のライブ、アルバム制作をこなす。 共演共作楽人【吉森信/早川岳晴/片山広明/湊雅史/杉山章二丸/石渡明廣/山川のりを/etc】 決して、諜報部員ではない。 どんな形でも所謂セッションではなくバンドサウンドである事を目標とする。 夢野カブのソングライティングによるオリジナル CD ALBUMは計8枚発表。 何処にも属さず、誰にも咎められることのなく、好きな歌を歌えるバンドマンである事を核とし、夜宴をこよなく愛し毎夜 ROLL(渦巻いて)している。

夢野カブ オフィシャルHP
http://www.craw-fish.com/

とんちピクルス
とんちピクルス
2月11日出演

福岡在住の松浦浩司によるソロユニット。ウクレレの弾き語り、自作のバックトラックにのせてラップなど奔放なスタイルで人生のわび、さびを歌い上げる。ピンク映画館の映写技師、警備員、清掃員などを経て現在は各地での演奏活動を生業とする。素人ながら犬猫の絵も描き、素朴なタッチが好評、近年はそれらをモチーフにしたグッズ販売にも力を入れている。 CD「とんちピクルス」、レコード「RECODAS」、太陽バンドとのスプリットシングル「夫婦げんか/弟よ」発表。 ウクレレとiPodを携え各地を旅しながら人間の本質にせまる詩人でもありエンターテイナーである。その楽曲は多くのミュージシャンにカバーされている。

http://happy.ap.teacup.com/tonchi/

北村瞳
北村瞳
2月11日出演

ふるさと富山を愛するシンガーソングライター。 真夜中の駅のトイレで化粧直しをする人を見ては「こんな時間にどこ行くん?」と曲を描き、友達夫婦が5万の炊飯器を買うかどうか揉めたと聞けば曲を描き、「実家からコンビニまで3キロもある…きついわ…」とまた曲を描く。 私たちの尊い日々に潜む普遍的なメッセージと故郷へと想いを、まっすぐな歌声でユーモラスに歌う。

勢理客オーケストラ
勢理客オーケストラ
2月11日出演

桑原真理音[alto-sax]
田原幸浩[tenor-sax]
二宮賢司[tenor-sax.bariton-sax.soprano-sax]
小林しおり[trombone]
滝川有人[trumpet]
波平雄太[guitar]
城間和広[drums.toy]
上地gacha一也[double-bass]

沖縄の基地問題、環境問題、人種の問題をテーマに演奏するオーケストラ。スコアと即興を行き来するような演奏方法で、重い問題をテーマにしているがジャズの様々な伝統をユニークな表現で外向きへと提示している。off noteとgrooveの共同コンピレーションアルバムOur Aurasian Thing’sに参加。沖縄を代表する作曲家、普久原恒勇のトリビュートアルバム『普久原メロディー』に参加。ピアニスト原田依幸、孤高のミュージシャン灰野敬二、沖縄民謡のフォーシスターズなどとも共演。2017年12月に2ndアルバム「why?」をMusic From Okinawaからリリースする。
オキナワ発世界音楽のあらたな可能性を示す未曾有のオーケストラ。

Jittyaku Orchstra This orchestra features the themes of a US military base problem and an environmental issues in Okinawa. This orchestra composes jazz uniquely and it plays score and improvisation. A message to the world music originating from Okinawa.

CAPU JAPON Lequio
CAPU JAPON Lequio
2月11日出演

カプージャポンレキオは、2011年7月に沖縄初のカポエイラ団体として活動を開始しました。 沖縄でのカポエイラ普及とブラジル文化の紹介を通して、参加者や諸団体、地域との積極的交流を目的に日々練習に励んでいます。

田島茜
田島茜
2月11日出演

埼玉県出身。ロックフルーティスト&シンガーソングライター。 イギリスのロックバンド「ジェスロ・タル」に感化された田島茜独自のトリッキーなフルート奏法、様々な恋愛模様を新しい目線で捉えた独特の世界観を、親しみやすくインパクトあるメロディで歌う。 ライブパフォーマンスでは世界でも数少ないワンハンドフルート奏法を取り入れている。 2016年10月、自身初のフルアルバム「愛を問う」全国発売。 2017年1月、宮地楽器ヤマハ音楽教室100周年ジングル特賞受賞。 2017年9月 第30回FM GUNMAアマチュア音楽祭 ≪ROCKERS 2017≫審査員特別賞受賞。

■オフィシャルサイト
http://akanetajima.info


HARAHELLS
HARAHELLS
2月11日出演

沖縄県産空腹地獄バンド、HARAHELLS(ハラヘルズ)!野菜嫌いで意気投合し結成。ギターボーカルのゴマ味が無期限冬眠に入った為、ドラムのラーメン丸が研修生を召喚して活動中。スーパー人見知り。大体腹ペコ。

煖臍
煖臍
2月10日出演

あたたかい、おへそと書いて煖臍(ダンセイ)と読む。

2012年に結成し2014年頃から

じゅりあん(歌、アコーディオン)

ナオヤ(歌、アコースティックギター)

による今の2人体制になる。

手作りな大型フェス~路上まで、見たもの、感じたことなど、経験から生み出される生活の歌を、まるでおとぎ話のような世界観で表現する楽曲を持ち前にして活動中。

林真世
林真世
2月10日出演

埼玉は越谷を代表する歌姫。出身は静岡県。

2011年よりギター弾き語りで越谷を中心に始動。

2013年よりギターからピアノへ転向。

全国各地に活動の幅を広げてゆき、 企画、音源制作も精力的に実行。 以前はコサック魔夜として活動しており、 Sakurazaka ASYLUMには2016年 2017年と出演している。 2017年6月4日、越谷 EASYGOINGS(300人キャパ) にて初となるワンマンライブを決行し大盛況。 この日をもってコサック魔夜から本名である林真世へと改名する。

「心交えよ、つながれよ」をテーマに沢山の人と心を繋いでいくことが喜びである。

笑顔にさせたり泣かせたり、小さな見た目からは想像もつかない力強い歌声と感情沁み渡る言葉達でストレートに撃ち込んでくる。

去年から開催されている koshigaya ASYLUMへは全て出演。

今回でSakurazaka ASYLUMEは3度目の出演。

想いは誰にも負けない越谷を代表する音楽家である。

ホームページ http://mayomacoco.wixsite.com/hayashimayo

前花雄介
前花雄介
2月11日出演

1979年10月25日生 石垣市出身。八重山古典民謡をアレンジしながら、八重 山の歴史や自然・文化等をオリジナルで歌うシンガーソ ングライター。オリジナル曲「ユウヤケコウタ」がサイ プレスリゾートホテル久米島のCMソングに起用され、久 米島で台風被害復興チャリティーライブを行ったことを きっかけに石垣島で音楽活動を開始。石垣島の各リゾー トホテルで、観光客にオリジナル曲を通じて八重山の事 を紹介しながら定期的に演奏(年間200公演以上)、全国 各地へ演奏旅行を行う。現在は那覇に拠点を移し、今後 の活動を模索しながら演奏を行う。石垣島のクリエイタ ーが集う「石垣島Creative Flag 」のメンバー。

気晴らしパラダイス
気晴らしパラダイス
2月11日出演

しょーしょー(ex.ストロオズ、もめん。)とリンダ(ex.OKINAWA JAZZ GUILD ORCHESTRA)によるトランペットユニット。2017年5月結成。9月の初ライブ以降、じわじわと活動を増やしファンを獲得中。

テーマはトランペット×エロス×笑い。トランペット2本での表現の限界に挑戦します!

メカルジン
メカルジン
2月11日出演

メカルジンのソロとして弾き語りから始め、バンドサウンドでのライブのために現在の5人編成の形態へ。

クラシックロックの影響をキャッチーな楽曲で放つオールドルーキー!

ハルカカナタ
ハルカカナタ
2月10日出演

独自の世界観を持つスリーピースロックバンド。

「感情と言葉の距離を唄いに来ました。」その一言から始まるライブは

時には呼吸すら許されないような静寂で、時には耳を塞ぎたくなるような轟音でフロアを包み込む。

涙を止めてくれる音楽が信じられなくなった貴方に、一緒に泣いてくれる音楽を。

Member

眞田(vocal/guitar)

斉藤(drums)

星(bass)

しょーしょー
しょーしょー
2月11日出演

しょーしょー(うた、ギター、ウクレレ、けんばん、トランペットなど)

サポート・ヒロユキ(コラ・From AfrikasiA)

音楽歴34年、永遠のビギナー。

東京都生まれ、沖縄在住。

3歳よりピアノ、6歳より声楽、11歳よりトランペットを始めるなど、幼少より音楽に親しむ。

高校時代に加藤りまと「ストロオズ」を結成。自主カセット2本をリリースし、自らの手で全国のタワーレコードに流通させる。その活動がテレビやファッション誌などに取り上げられたのち、MIDI CreativeよりCD、レコードを発表し、2001年に惜しまれつつ解散後沖縄に移住。約9年の充電期間ののち「もめん。」を結成し活動再開。

2014年、もめん。で桜坂アサイラム出演。コンピ「笹口が女の娘になったらe.p.」(全国にて絶賛発売中!)に参加。

FMコザのテーマソング「FMこざのうた」、FMぎのわんのテーマソング「FMぎのわんのうた」が各局にてO.A.中。

2015年、「JAグループ栃木みんなのよい食プロジェクトラジオCM公募」準グランプリ受賞。FM栃木などでO.A.。

2016年、しょーしょーで桜坂アサイラム出演。「東洋ハウジング」「ORIX U-CAR」CMソング担当。

トランペットユニット「気晴らしパラダイス」としても活動中。

詳細

http://umanchuongakudo.web.fc2.com/syosyo.html

アマゾン松田
アマゾン松田
2月10日出演

1987年生まれ。
2011年沖縄を拠点に活動開始。
アコースティックギターの独奏、弾き語りを中心に活動し、
CMなどに自身で作曲した音源を提供。

2013年「AMAZONMATSUDA EP」リリース
2013年 VA(イマハミライ) / シントウに参加。曲名Self-portraitを提供
2014年 AMAZONMATSUDA TOUR 全国18ヶ所、演奏
2015年「よえにませて」リリース
2017年「AMAZONMATSUDA LP」リリース
2017年琉球日産CMソング提供

Homepage http://amazonmatsuda.allplay.jp/
youtube https://www.youtube.com/channel/UCALdn1LzctNtXm0mwiJBmfQ
Soundcloud https://soundcloud.com/amazonmatsuda
itunes https://itunes.apple.com/jp/album/amazon-matsuda-ep/id600774744
Twitter https://twitter.com/amazonmatsuda
Facebook https://www.facebook.com/amazonmatsudaa
blog http://amazonmatsuda.hatenablog.com/

viva la vida
viva la vida
2月10日出演

2017年4月活動開始。

ギター一本と身一つのすなおなひきがたり。か細く、ときに感情的な表現になる。

生活のなかのむなしさ、「それでも」と生きていくことに寄り添う歌をつむごうと日々うたっている。

自分と似たような痛みをかかえる人の、ささやかな光になれますように。

THE GOAT
THE GOAT
2月11日出演

2016年12月に結成。

沖縄県読谷村出身の、TakuroとGajaの2人からなるグランジ・オルタナティブロックバンド。

ギターとドラムだけのバンド形態でありながらも、2人とは思えないほどの圧倒的な音圧と、ノイジーでラウドなサウンドから、ロックの新たな可能性を感じさせる。

また、曲によって互いにボーカル、ギター、ドラムのパートが入れ替わるスタイルは唯一無二である。

Gajaの狂気的なプレイスタイル、Takuroの破壊的なシャウト、そして轟音とも言うべきその重厚なサウンドが炸裂するステージは、見る者を圧倒するだろう。

音源はこれまでに4曲入りの自主制作CDを2枚出しており、どちらも屋外でレコーディングした、低コスト ハイクオリティーにこだわった作品になっている。現在ライブ会場での販売と、音楽配信サイトで入手できる。

THE STRAY MAN
THE STRAY MAN
2月10日出演

Oi!/STREET PUNK、そして沖縄インディーズ等に影響を受け結成

何度かのメンバーチェンジを繰り返しながら

全国発売のV.Aに2度参加し

2016年現在のメンバーとなり初の単独音源を発表

日々の想いを日本語に乗せ、サビはこれでもかのシンガロングスタイル!!

tea
tea
2月10日出演

2011年結成以来ゆっくりすぎるペースで活動

2014年にライブ盤「live at output November 1st,2013」を発売

2017年「ネオンep」発売」

necozeneco
necozeneco
2月10日出演

東京のハテから日常を歌う 遅れてきた「天才」ミツマサル率いる 八王子発4ピースロックバンド necozeneco

2014年結成 2016年現在のメンバーになる

2017年12月6日 1st mini album「nene」を全国リリース

リリース記念として10月1日から12月6日までの2ヶ月でミツノマサル100本ライブを敢行

ミツノマサルの暖かで優しい歌声とエモーショナルなバンドサウンドがありそうでなかったとライブを絶賛する中毒者を増やし続けている

milk & cookie
milk & cookie
2月10日出演

2015年結成。ブルーハーツやハイスタンダードのパンクロックや尾崎豊、くるりからの影響を受けた曲を楽しく演奏しております。全員34歳のフレッシュな3人組です!ミルクキと呼ばれています♪よろしくミルクキ~♪

jujumo  
jujumo  
2月10日出演

土と風の匂いと、記憶の綾をまとった音楽を奏でるアーティスト。

沖縄県南部にある小さな聖地 “数珠森”を名前の由来にもち、透明感のあるボーカルと、空間を彩るギターが特徴。

台湾、上海にも文化交流でライブ招待される等、注目は県内国内にとどまらない。

脈打つ大地の息吹を感じる曲から都会の路地裏の猫の歌まで、1曲ごとに表情の違う物語が溢れ、老若男女に幅広いファン層を持つ。

オフィシャルサイト www.jujumo.net

English

jujumo

The artist plays the music enclosing memories and flagrance of wind & forests.

Their name comes from the tiny holy site JUZUMORI in Okinawa.

Not only lauded in Japan, they are often invited to play in other Asian countries, because of their Artistry beyond ethnicity.

iTunes store https://itunes.apple.com/jp/artist/jujumo/id923890024

H.pylori
H.pylori
2月10日出演

読み方は「ぴろり」。
中城村生まれ沖縄市育ち。牧師家庭に生まれ、現在も教会に住んでいる。
5歳からピアノを始める。沖縄県立芸術大学音楽学部ピアノコース卒。大学在学中に作詞作曲を始め、現在沖縄県内ライブハウスを中心にピアノ弾き語りで活動中。
飼い猫が次の夏で3歳になります。

twitter:https://mobile.twitter.com/h_pylori_dayo

Andare
Andare
2月10日出演

うたと、ピアノと、ドラムで描く世界。
国吉のピアノに西川のドラム、この2つの音が伴奏になり、メロディーになりリズムになり、国吉のうたが優しく、時に激しく、時には軽やかに全てを包む。
そして2人の世界が出来上がる。忘れかけていた懐かしい風景や思い出が心に蘇る。
1+1=無限大。唯一無二の音楽がここにあります。

EVENTS

TIME TABLE

※桜坂劇場ホールA・B・C、桜坂セントラル、nufffive、喫茶カラーズへの入場はリストバンドのご提示が必要です。

2月10日(土)
2月11日(日)

桜坂劇場ホールB

  • -

    Andare(ex.国吉亜耶子and西川真吾Duo)

  • -

    アマゾン松田

  • -

    ALKDO

  • -

    T字路s

桜坂劇場ホールC

  • -

    Trans Asia Music Meeting 2018

  • -

    Trans Asia Music Meeting 2018

  • -

    Trans Asia Music Meeting 2018

  • -

    Trans Asia Music Meeting 2018

  • -

    ヤギフミトモ

  • -

    下地イサム

さんご座デッキ

  • -

    viva la vida

  • -

    木村華子

  • -

    煖臍

桜坂劇場前駐車場

  • -

    Orkestar de VICCOS

  • -

    offseason

  • -

    切腹ピストルズ

  • -

    山本久土

希望ヶ丘公園

  • -

    H.pylori

  • -

    燃えるゴミ

  • -

    Home Party People

  • -

    jujumo

  • -

    tea

  • -

    平井正也

  • -

    ナベジ

  • -

    林 真世(ex.コサック魔夜)

  • -

    遠藤ミチロウ

桜坂セントラル

  • -

    THE STRAY MAN

  • -

    necozeneco(ネコゼネコ)

  • -

    LAY BRICKS(韓国)

  • -

    Analogfish

  • -

    ヤングオオハラ

  • -

    eastern youth

nuff hive

  • -

    milk and cookie

  • -

    ハルカカナタ

  • -

    モミーFUNK!

喫茶カラーズ

  • -

    タテタカコ

  • -

    宮良牧子

  • -

    Orkestar de VICCOS

  • -

    ミーワムーラ

SMOKE

  • -

    Fukushima Koshigaya Night [ DJ ]22:30〜1:00

桜坂劇場ホールA

  • -

    OKINAWA FILM NOSTALGIA ~MUSIC SESSION〜

  • -

    マルチーズロック with 石川真生

  • -

    タテタカコ

桜坂劇場ホールC

  • -

    Trans Asia Music Meeting 2018

  • -

    Trans Asia Music Meeting 2018

  • -

    むぎ(猫)

  • -

    LAY BRICKS(韓国)

  • -

    新良幸人

  • -

    キセル

  • -

    桑原茂一 トークショー

さんご座デッキ

  • -

    田島茜

  • -

    北村瞳

  • -

    しょーしょー

  • -

    前花雄介

さんご座キッチン

  • -

    Trans Asia Music Meeting 1 on 1 Meeting 90min

桜坂劇場前駐車場

  • -

    ナオキ屋

  • -

    桜輝

  • -

    切腹ピストルズ

  • -

    琉大・爆・爆・爆音隊

  • -

    EPPAI & マサトモジャ

  • -

    勢理客オーケストラ

希望ヶ丘公園

  • -

    気晴らしパラダイス

  • -

    ミーワムーラwithツチヤヒトミ

  • -

    THE GOAT

  • -

    CAPU JAPON Leqio

  • -

    HARAHELLS

  • -

    KACHIMBA4

桜坂セントラル

  • -

    メカルジン

  • -

    羊歯明神

  • -

    RITTO

  • -

    SODA!

  • -

    TURTLE ISLAND

nuff hive

  • -

    内郷げんこつ会

  • -

    theyou

  • -

    高江音楽祭

喫茶カラーズ

  • -

    さえずりな夜(山村誠一/山田裕/こはもと正)

  • -

    夢野カブ

  • -

    ハシケン

  • -

    銀天団

SMOKE

  • -

    8bit

  • -

    とんちピクルス

TICKET

■1日券:3,500 円

■当日券:4,000 円(日付指定あり)

<プレイガイド>
桜坂劇場窓口/イープラス[link]・ファミリーマート/チケットぴあスポット[link]/ローソンチケット[link]/桜坂g/SMOKE/BARドラミンゴ/喫茶カラーズ/KARIYUSHI COFFEE AND BEER STAND/nuffhive/生活の柄(栄町)/groove(浦添)

◎ 2 日通し券は、桜坂劇場窓口のみで販売。

■一般前売:2 日券6,000 円(前売りのみ。売切れ次第終了)

*販売窓口:桜坂劇場窓口のみ

小中高校生:1日券前売500円 当日1,000円(入場できる会場が限られます。22時以降の公演への入場は出来ま せん)
*販売窓口:桜坂劇場窓口のみ
※ 未就学児保護者同伴無料
※ 当日リストバンド交換時、各会場のほか協力店舗で使えるドリンクチケット(500円)の購入が別途必要となります。
※ チケットは桜坂劇場にて、リストバンドに交換後入場自由。リストバンド提示で、指定の会場にご入場いただけます。満席の際は入場規制をする場合があります。

オンラインショップでも購入できます。

Music from Okinawaオンラインショップでもチケットを取り扱っています。(2月5日まで販売)