2019(0112~)

『Sakurazaka ASYLUM』について

沖縄県那覇市牧志の通称”桜坂”と呼ばれる古い歓楽街エリアで開催する音楽とアートのフェスティバルです。沖縄はもちろん、日本本土、アジアからおよそ100 組のアーティストが出演する回遊型のイベントです。桜坂劇場を主会場に、周辺のライブハウスやカフェ、バーなどで開催します。音楽を中心に様々な表現を紹介します。2007 年のスタート以来、試行錯誤を繰り返して続いています。様々の文化が交流し、新たなインスピレーションが生まれ、より発展的な関係性を生み出す場となっています。

ロゴデザイン:紅型屋紅天 乙黒信

"Sakurazaka ASYLUM" is a music and art festival held once a year in the area known as"Sakurazaka" in Naha-city, Okinawa, Japan. Once This area was loved by so many people as Okinawa's first entertainment district. The situation of the town has changed due to partition arrangement and redevelopment, but people who are still fascinated by the once doubtful air that is drifting somewhere still keeps going. "Sakurazaka ASYLUM" will be held at the main venue of Sakurazaka Theater in the surrounding live houses, cafés and bars. We invite artists from various parts of Japan and Asia, as well as Okinawa, and introduce various expressions mainly on music. At the place "Sakurazaka ASYLUM", we aim to create a place where various cultures interact, newinspiration is born, creating a more developed relationship.

ARTISTS

lightcraft(Indonesia)
lightcraft(Indonesia)
2月9日・10日

インドネシア・ジャカルタを拠点に活動を行うインディー・ロックバンド。
地元インドネシアはもちろん、マレーシア、シンガポール、タイ、韓国、台湾、インドといったアジア各地を始め、アメリカ、カナダ、イギリス、ロシアなどの音楽フェスティバルにも出演している。今回が初来日となる。「Sakurazaka ASYLUM」を皮切り二、東京、大阪、京都などでもライブを行う予定。

バンドは3枚目のアルバム「Us Is All」のリリースの準備を進めている。これまでの作品とは違った、より成熟したlightcraftを表現しているという。この作品のリリースは、今回の日本ツアーには間に合いそう。先行シングル「Walk On Fire」は現在、Applemusic、Spotifyなどで聴くことができる。

彼らはNPO Bersih Nyokのアンバサダーを務め、ボルネオ島のオラウータン・サバイバル財団を支援している。

http://www.lightcraftmusic.com/

UHNELLYS
UHNELLYS
2月9日・10日

KIMのバリトンギターによるリアルタイムサンプリングと、それにジャストのタイミングで合わせたMIDIのグルーヴを基盤に、ロック、ヒップホップ、ジャズの垣根を飛び越えた独自のサウンドを構築する男女2人組ユニットUHNELLYS。2012年、自主レーベル「I’mOK」を設立し、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、モンゴル、ロシアなどの海外ツアーを敢行。結成20周年の2017年、ニューヨークで開催された野外フェスでヘッドライナー出演、さらに3度目のフジロック出演を果たす。唯一無二のスタイルとライブパフォーマンスで、海外からの評価が急上昇中のUHNELLYS。その企みはまだまだ続く。
http://www.uhnellys.com/

タテタカコ
タテタカコ
2月9日・10日

ピアノと歌だけで様々な音楽ジャンルを内包した表現をする異色のシンガーソングライター。
全国各地を渡り歩き、年間100本を超えるライブを行うかたわら、映画、CM等への楽曲提供も数多くしている。
2004年 カンヌ国際映画祭受賞作品「誰も知らない」(是枝裕和監督)に楽曲「宝石」を提供。
同年ファーストアルバム「そら」でメジャーデビュー。以降、全国各地で精力的にライブを行う。
海外でのライブ活動も積極的に行っており、これまでに、カンボジア、台湾、フランスなどでライブを行っている。
東日本大震災をきっかけに、発足当初から自身も企画運営に携わっている沖縄の街フェス「ASYLUM(アサイラム)」を福島県で開催することを決意。2012年3月10日、11日に福島県で「ASYLUM2012 in Fukushima」を開催。タテタカコの呼びかけで多くの人気アーティストが参加し大盛況の結果となった。以降、「ASYLUM2012 in Fukushima」は毎年3月10日、11日に福島県で開催されている。
2011年 メジャーレーベルを離れ、自主レーベル「感物屋」を発足。
2013年11月 全国10ヶ所のライブツアーで録音したライブアルバム「人」をリリース。
2016年7月 アルバム「業」をリリース。
2017年6月 2013年にリリースしたライブアルバム「人」の楽曲をスタジオ録音し直したアルバム「人〜完全盤〜」をリリース。

1978年生まれ。国立音楽大学教育学科卒。長野県飯田市出身・在住。

LAYBRICKS(韓国)
LAYBRICKS(韓国)
2月9日・10日

韓国ソウルを拠点に活動するインディー・ロック・バンド。メンバーは、Kwangmin(Vocals & Guitat)とHyejin(Drums)の2人。 彼らの音楽はシンプルでダンサブル、キャッチーなメロディーが特徴で、イギリスのポップスとオルタナティブな音楽をミックスした“Color Pop”と呼ばれる。 インディペンデントでありながら、2016年には、英国、ロシア、ベラルーシ、ウクライナを巡るワールドツアーを行い、大成功を収めた。また2017年1月には「Trans Asia Music Meeting」(沖縄)のショーケースに出演し、圧倒的なパフォーマンスを披露した。 2017年12月にはシングル『Island of memory』をリリースする。
https://www.laybricksmusic.com

LAYBRICKS produce music inspired by alternative rock.

LAYBRICKS has performed since spring 2015 and are well-known for their adrenaline-quelled, edgy performances.

Following 2016 The UK Tour included Liverpool soundcity, LAYBRICKS had built up a fantastic reputation for being a band renowned for great performances, a high level of audience participation and as a talented band who will undoubtedly become a global phenomenon.

In August 2016, LAYBRICKS was invited by V-ROX Festival(Vladivostok, Russia) to play in front of over 15,000 audiences.

After V-rox, LAYBRICKS made tour in Russia, Belarus, Ukraine in November to December 2016. The plan was ‘25 gigs in 24 cities’. We toured about 15,000km with a tour van and met over 3,000 audiences.

Our dream is ‘Play Music everywhere on this planet’.

After listening our music, you’ll get something positive feelings. And you’ll never forget LAYBRICKS.

ALKDO/アルコド
ALKDO/アルコド
2月9日・10日

愛知は三河を拠点に世界で活動する大楽隊 TURTLE ISLANDの 謡方 永山愛樹と竹舞による、タートルアイランドアコースティック最小編成!!!アルコドはハングルで剥き出しの亀島の意
タートルの楽曲を中心に、愛樹のもうひとつのバンド ボンクラ峠、各国の民謡など幅広いスタイルで独自に唄っている。

HP
http://www.turtleisland.jp/


omni sight
omni sight
2月9日

2013年、シネマティック・インストバンドL.E.D.のリーダーでベーシストの佐藤元彦、BOOM BOOM SATELLITESやORIGINAL LOVEなど様々なアーティストやバンドのドラマーとして活躍してきた平井直樹により京都で結成されたユニット”omni sight (オムニサイト)”
コズミックで浮遊感あるサウンドスケープに生ドラムとベースによる有機的で強力なビートを織り込んだ実験的かつフロアライクな音場を創出。
ダンスミュージックでありながらもエレクトロニカなどの音響的なアプローチを施した緻密で独自なダイナミクスを表現する。
2015年9月、井上薫氏(a.k.a. Chari Chari) によるremix含む全8曲収録のファーストアルバム”eternal return”を京都の電子音響レーベル、night cruisingよりリリース。
2018年、最新作となる “split / flip”は、オーストラリアのトラックメイカーCaptain Earwax とのコラボ split e.p.としてオーストラリアのThe Community Recordsより限定CDとデジタル(itunes/spotify/Bandcamp)の2仕様でリリース。
独自の平熱感の中にオリエンタルな要素を加え、バンドアンサンブルと打ち込みとの絶妙なハイブリッドサウンドを創出している。
関西を中心に各地でライブを展開し、2016年にはタイ、バンコクの都市型フェス、Cat FOODIVAL、2017年には台湾の野外フェスUrban Nomad Music Festival、高雄のサーキットフェスWe Are South、韓国Zandari Music Festival 2017に出演、2018年には再び、台湾へ。台北、高雄、台東3都市に渡るツアーを敢行、7月にはモンゴルの大型野外フェスPlaytime Festivalへも出演。 8月には滋賀の寝待月のショー、10月には韓国Zandari Festa 2018、Steel Art Festival 2018へ参加。国内にとどまらない精力的な活動を展開している。

Koba (form.)
Koba (form.)
2月9日

周波数特性のレンジが広い持続音と固執した残響の設定。
過渡的に厚みを増していく状況と抱き合わせる切迫感を狙うDJ/Producer。
2010年より自主レーベル「form.」を展開し、現在は「Viorhythm」の企画、「rural」でのレジデントを努める。

Setting the drone of the broad range of the frequency and the reverberation tenaciously, Koba is a DJ/Producer who aims the imminence to be caused with the situation that the thickness transiently increases.
He started running his own label form. , organizes Viorhythm, and works as an resident DJ for rural.

www.soundcloud.com/koba-form
www.facebook.com/koba.home

hakobune
hakobune
2月9日

兵庫県出身の音楽家。レイヤーを重ね合わせ音風景を描く。 2007年よりhakobune名義で活動を開始し、これまでに63作のフルアルバムを世界各国のレーベルから発表している。 2016年には6枚組のベスト盤が京都のshrinejpからリリースされた。

http://hakobunemusic.jp/

真喜屋力
真喜屋力
2月9日

『パイナップルツアーズ』で映画監督デビュー。TVアニメ『アークエとガッチンポー』の総監督を務めた跡に、桜坂劇場の創立スタッフとして活動ご退職し、現在はフリーで活動。沖縄県内の8ミリフィルムの収集・保存・上映が最近の主な仕事。成り行きで転がりながら、好きなことを捜す「ルンバのように」が座右の銘。

Funnynoise
Funnynoise
2月9日

1999年結成。沖縄、アジアを中心に活動するオルタナティブロックバンド。
2007年「Disc shaped my heART」をリリース。中国北京にてリリースライブを行う。
2012年「WANDERLUST」をリリース。
2013年に台湾「Spring scream」に出演。
2014年にフランス、ドイツ、ベルギーの3ヶ国をまわるヨーロッパツアーを行う。
2015年「SEREAL11」をリリース。同年長野の「リンゴ音楽祭」に出演。
2016年、台湾「Beastie rock festival」に出演。
2017年、台湾「B- festival」に出演。
2018年、韓国「Zandari festa」に出演。同年「Parallel 7」をリリース。韓国と台湾でCDリリースライブを開催。海外からのアーティストのツアーサポートを数多く勤め、国内外のバンドとの交流も深い。海外遠征はすべて自分たちでアポ取りながら計画、進行までこなすDIYスタイル。結成19年ながらも、常に新しい事をクリエイトし、発信し続けている。

EPO
EPO
2月9日

歌手/ソングライター/セラピスト
公式HP http://www.eponica.net
facebookページ https://www.facebook.com/EPO.eponica

 
1980年『DOWN TOWN』でデビュー。
『おれたちひょうきん族』のエンディングテーマ『土曜の夜はパラダイス』『う•ふ•ふ•ふ』『音楽のような風』など、数々のヒット曲を発表。
1988年渡英。ヴァージンUKと契約。海外で活動。
帰国後、POPSから等身大のEPOを表現させた癒し系作品が幅広い年齢層より注目を集める。
現在『声』という楽器を通じ、LIVEを中心にホールコンサート、胎教LIVお寺、病院、ホスピスなどユニークな音楽活動を展開中。
2017年沖縄県南部にある鍾乳洞ガンガラーの谷で行われたライブの模様を収めたDVD+CDアルバム「EPO AQUANOME LIVE at VALLEY of GANGALA in OKINAWA」をリリース
2019年2月10日4度目のガンガラーの谷でのコンサートを開催する。
現在進行形で精力的な活動を続けている。

HARAHELLS
HARAHELLS
2月9日

沖縄県産空腹地獄バンド、ハラヘルズ!
大好きなご飯や苦手な野菜の事、日常に起きた変な出来事など、リアルな想いを調理して人々の心を満腹にさせるような曲を作っている、つもりでいる。しかし実際は、作るより食べる側の方が向いている。最近はご飯やお酒を与えられては全てを美味しく受け止め、脂がのってきた。いつ出荷されるのかおびえながら活動中。
http://harahells2013.wixsite.com/harahells

木村華子
木村華子
2月9日

広島県生まれ。幼少期は父親の仕事の都合で住処を転々とする。
東京での音楽活動を経て、2012年秋より沖縄在住。
県内外でのライブやCM音楽制作、校歌作曲、
最新CMは、2018年ブルーシールアイスクリームCM
“いつでもワクワクはブルーシールのそばに”歌唱担当

2018年、初の1stフルアルバム “ワンダーランドヘようこそ”を発表し、
その中の楽曲、”続・美しい人”は、rbciラジオ、”Music Plus+”
のミュージックシャワーソングに選曲される。

演奏楽器は主に、ピアノ・ギター・ティンホイッスル・歯笛・鼻笛など。

自身の人生はもとより、海外の民話や小説、海賊から野菜(!)まで、様々なもの・ことから着想を得た歌詞をメロディに乗せて自ら歌う。観客からは 「絵本を読んでいるよう」「一曲ごとに異なる物語の世界に連れて行ってくれる」などと評される。

https://hanatico2.exblog.jp


The Hypes
The Hypes
2月10日

LÓNG (Vocal)
HIKARU YONAMINE (Guitar)
EIJI (Guitar/Synth)
NMO (Bass)
鉄男 (Drums)

沖縄市コザにベースを置き活動する5人組ロックバンド。
洗練された都会的なサウンドと根底にある荒々しいオルタナティヴな要素が絡み合い、その独特な世界観を作り出す。

これまでにNever Young BeachやAwesome City Clubの沖縄ワンマンO.Aを務め、
更に「りんご音楽祭2017」出演や県内DIYフェス「ODD LAND」に2年連続出演など、今沖縄において最重要視されているグループ。

羊文学(hitsujibungaku)
羊文学(hitsujibungaku)
2月10日

Gt.Vo.塩塚モエカ
Ba.Cho.ゆりか
Dr.Cho.フクダヒロア

2012年、5人組コピーバンドとして結成。2017年2月より現在のメンバーにて東京都、下北沢を中心に活動。多くの音楽から影響をうけた重厚なバンドサウンドと、意思のある歌声が特徴的なオルタナティヴロックバンド。
今年7月1st フルアルバム「若者たちへ」をリリース。8/20@代官山UNITで開催したレコ発はソールドアウト。そして12/5、初のデジタルオンリーリリースでの冬のシングル曲「1999」が好評配信中。

狩集敦子(舞踏)
狩集敦子(舞踏)
2月10日

高校生の時、ついていたテレビになんだかとんでもないものが映っていた。それは土方巽、舞踏の舞台だった。目が離せなかった。
1997年、大駱駝艦(だいらくだかん)入艦。麿赤兒に師事。以後、2007年まで大駱駝艦全作品に出演。
2002年、「寿留女(するめ)」大駱駝艦・壺中天にて発表。2003年、同作品New York Japan societyにて上演。2006年、「娑婆(しゃばあ)」を壺中天にて発表。大阪Art Theater dBにて上演。
大駱駝艦附属舞踏学校「無尽塾」講師。
ささらほうさら、大豆鼓ファーム、渋さ知らズ、等に参加。
2012年、沖縄に移住。移住後は素敵なミュージシャンやパフォーマーとのインプロや影絵の夜、等で活動中。

Mani Neumeier
Mani Neumeier
2月10日

1970年から現在までフリーロックバンドGURU GURUを率いてクラウトロックのオリジネイターとして活動。またGURU
GURU結成以前はフリージャズの世界に身を置き、アレクサンダー・フォン・シュリッヘンバッハのグローブ・ユニティ・オーケストラやイレーネ・シュヴァイツァー・トリオなどで活動。。90年代以降日本の音楽シーンとの交流が深まる。また、東京タワー鑞人形館にはドイツの偉大な音楽家として彼の鑞人形が展示されている。

Mani Neumeier[drums](GURU GURU)
坂元健吾[bass.voice](高円寺百景)
上地gacha一也[bass.voice](勢理客オーケストラ)
石原岳[guitar](ピラルク)
ホールズ[guitar](マルチーズロック)

折坂悠太
折坂悠太
2月10日

平成元年、鳥取生まれのシンガーソングライター。
幼少期をロシアやイランで過ごし、帰国後は千葉県に移る。2013年よりギター弾き語りでライヴ活動を開始。
2014年、自主製作ミニアルバム『あけぼの』を発表。
2015年、レーベル『のろしレコード』の立ち上げに参加。
2016年には自主1stアルバム『たむけ』をリリース。その後は合奏(バンド)編成でのライヴも行う。
2017年8月18日には、合奏編成にて初のワンマンライヴとなる「合奏わんまん」を代官山 晴れたら空に豆まいてにて行い、チケットは完売。同日より合奏編成で録音した会場限定盤「なつのべ live recording H29.07.02」を販売開始する。
2018年1月17日、合奏編成による初のスタジオ作EP「ざわめき」をリリースする。
2018年2月より半年かけて、全国23箇所で弾き語り投げ銭ツアーを敢行し話題を集め、FUJI ROCK FESTIVAL 2018、RISING SUN ROCK FESTIVAL 2018 in EZO、New Acoustic Campなど夏フェスにも多数出演することが決定する。そして、10月3日に最新作『平成』をリリースする。

独特の歌唱法にして、ブルーズ、民族音楽、ジャズなどにも通じたセンスを持ち合わせながら、それをポップスとして消化した稀有なシンガー。その音楽性とライヴパフォーマンスから、宇多田ヒカル、ゴンチチ、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、伊集院光、小山田壮平(ex: andymori)、坂口恭平、寺尾紗穂らより賛辞を受ける。

折坂悠太うえぶ(Official Web):http://orisakayuta.jp/
折坂悠太(Twitter):@madon36(http://twitter.com/madon36
折坂悠太いんふぉ(Twitter):@orisakayuta(http://twitter.com/orisakayuta
折坂悠太ふぉと(Instagram):@orisakayuta(http://instagram.com/orisakayuta

HIRARA
HIRARA
2月10日

沖縄県宮古島市出身。
2003年歌楽座の一員として音楽活動を始める。2005年芸名を出身地の名称HIRARAとし、様々なジャンルのアーティストとの共演も積極的に行う。ライブは国内にとどまらず、タンザニア、ハワイ、スイス、フランス、ネパール、台湾、シンガポールなど海外でも精力的に活動。2018年6月、台湾のCMO樂團と共同製作した「直美」が台湾版グラミー賞といわれる第29回金曲奨で最優秀原住民語アルバム賞を受賞。宮古島城辺の古謡「アンナ(母)」を掘り起こし、阿美族語のアレンジを加えた合作曲「Anna Ina (Mother)」は好評を得ている。

KACHIMBA4
KACHIMBA4
2月10日

1998年に結成したKACHIMBA1551(10名編成)。そのピックアップメンバーからなるKACHIMBA4。パーカッションTaro・ベースShu・ギターYui・ホーンKikeの4⼈編成。
『キューバ⾳楽』と『沖縄⾳楽』のオリジナリティーを絶妙なバランスで融合させた⾳楽が⾼く評価されている。活動は沖縄県内のみならず県外、 海外ではキューバ・スペイン・ハンガリー・アメリカ・カナダ•⾹港・台湾など世界中に⾜跡を残しているだけでなく、台湾を始め、フィリピン、スペインなどの伝統⽂化の流れを汲む数多くのバンドと共演し、国境の垣根を乗り越えて⺠族⾳楽の融合・合作を果たしている。
近年では2015 年「TIFA 台湾国際芸術節」 台湾✖沖縄として沖縄代表で出演。国内外からの⾳楽関係者が訪れ⾼い評価を得る。同年ヨーロッパ「WOMEX(the World Music Expo)2015」に沖縄代表として出演。反響を呼び、その後、昨年スペイン⾳楽フェス「Etnosur」(エトノスール)に招聘される。今年5 ⽉には台湾での単独公演で各会場を満杯にした。近年の海外公演から世界中の⾊々なものを吸収して来たKACHIMBA4.そこから⾒えて来た⾃分たちのルーツ「沖縄」。⺟語がたっぷり⼊ったKACHIMBA4 のCD「ハチャーガマク」を6 ⽉にリリース。

2018年は、アジアツアーを敢行。
「2018 Taoxichuan Music Festival」(中国)「Gyeongju International Music Festival」(韓国)、「ACC World Music Festival」(韓国)「GUAZHOU MUSIC FESTIVAL」(中国)などの音楽フェスティバルに出演したほか、台湾やタイなどにもツアーを行った。

http://kachimba.com

むぎ(猫)
むぎ(猫)
2月10日

〔読み:むぎかっこねこ〕1997年7月東京生まれ。2002年沖縄に移り住み、2009年1月に永眠。5年間の天国暮らしの後、2014年3月にゆうさくちゃん(カイヌシ)による手作りの新しい身体を手に入れ、再びこの世に舞い戻った。
「天国帰りのネコ」として新しいニャン生(人生)を満喫し、ニンゲンの皆さんたちを楽しませるために歌い、踊り、楽器(主に木琴)を演奏する。
沖縄県外での音楽活動も増え、2016年には京都、長野、東京などでライブやフェスへの出演を行った。2017年には猫界初となるFUJI ROCK FESTIVALへの出演を果たす。そして2018年にはWILD BUNCH FEST.、RISING SUN ROCK FESTIVALという名立たる夏フェスに出演し話題となる。
沖縄県内、県外各地でのライブで徐々にファンを増やす中で、共演や対バンをした坂田明、DRAMATICS(勝井祐二、ササキヒデアキ)、七尾旅人など著名アーティストからも高い評価を得ている。
本ニャン(本人)自慢の決めポーズは「あっちょ☆」である。

○むぎ(猫)公式サイト
http://mugithecat.wix.com/mugithecat

マルチーズロック
マルチーズロック
2月10日

1997年にボーカルのもりとを中心に結成。ヨーロッパや台湾など海外でもライブを行う他、様々なミュージシャンのバックを独自のアレンジで務めたり、舞台音楽も手がけている。
2018年6月に4枚目のアルバム「音舟」をリリース。
メンバーは、もりと(ヴォーカル・ギター)、糸満あかね(サックス・キーボード)、ホールズ(ギター)、上地gacha一也(ベース)、竹内新悟(ドラムス)の仲良し5人組☆°\(*÷*)/°☆

https://www.facebook.com/malteserock6969

金丸獅子同好会&沖縄空手道協会(上地流)浦添道場
金丸獅子同好会&沖縄空手道協会(上地流)浦添道場
2月9日

多良間島の八月踊りを源流とした創作獅子舞であり、普段は、西原町を中心に地域の祭りや行事等において演じられています。多良間島では、場を清める意味を込めて八月踊りの最初に演じられます。獅子は西原町台団地で製作され、琉球王朝尚真王とゆかりのある土地であることから「金丸」と命名されました。ハワイ移民100周年事業においては、実際にハワイに渡り、演じられた獅子でもあります。

Dstar
Dstar
2月9日

Member(L→R) Drums/ コウキ|Volal.Gt/ ノリト|Bass.Cho/ タカト

地元沖縄那覇のライブハウスで出会ったノリト、コウキ、タカトで結成された 平均年齢 25 歳、沖縄出身 3 ピースロックバンド、Dstar( ディスター ) 地元沖縄のライブハウスを中心に活動を始め、
2015 年 12 月、Dstar 初となる単独音源「star e.p」を自主制作で沖縄完全限定発売。 TSUTAYA 那覇新都心店で総合週間チャート 1 位
タワーレコード那覇店では 2 位を獲得し話題となる。
そして初となる全国ツアー (12 箇所 ) を決行 地元沖縄で開催されたツアーファイナルでは満員御礼。
2016 年 8 月、ORANGE RANGE 主催「テレビズナイト 016」に出演。 日本を代表するラウドロックバンド、coldrain のツアーサポートアクトに抜擢される。 沖縄県内外で精力的に活動し、2017 年 4 月には 東京渋谷にて初の企画イベント「ULTIMATE HAISAI」を開催。
2017 年 12 月には、毎年 Dstar が開催している、沖縄のモンスターイベント「暴年会 」を開催。 桜坂セントラルで 300 人動員し、満員御礼大成功を収めた。
精神性、人間力、沖縄感溢れる「PEACE」なライブを武器に、 日本、世界に何かを残して行くであろう、3 ピースロックバンド。 現在は沖繩在住ながらも、全国を視野に入れ、フリーで活動中。

【公式HP】 http://www.dstar.jp/

山内盛貴&山内瑛美香(日琉芸能プロジェクト)
山内盛貴&山内瑛美香(日琉芸能プロジェクト)
2月9日

日本本土と沖縄の伝統芸能を発信し、二つを合わせた新しい創作を目指す夫婦ユニットです。

山内盛貴

首里クェーナや王府おもろを譜面に起こし後世に残したり、ヒヤミカチ節などを作曲した山内盛彬を曽祖父にもち、自身も曽祖父と同じく研究者であり三線の演奏活動も行う。
また、別名:530(ゴサマル)としても現代曲などの三線アレンジをしてYouTubeやニコニコ動画の動画投稿やライブ等の活動も行う。

山内瑛美香

幼少の頃より日本民謡や津軽三味線、民舞などで大会にて数々の入賞や慰問活動などを行い、高校では大正琴部に所属、現在は沖縄への移住をきっかけに沖縄ならではの音楽(首里クェーナや琉球古典、琉球舞踊等)にも挑戦しながら自宅にて津軽三味線教室を行う。
また、別名義:早紅夜(サクヤ)としても現代曲などの津軽三味線アレンジをしてYouTubeやニコニコ動画の動画投稿やライブ等の活動も行う。

新垣睦美
新垣睦美
2月9日

歌三線 vocal effect electronics
http://www.aragakimutsumi.com

沖縄伝統音楽のディープなオキナワン グルーヴ&ソウルを核にコンテンポラリーなサウンドを革新的に融合したユニークで前衛的な音楽を創造。沖縄音楽の巨匠 普久原朝喜、普久原京子の孫弟子。

メディア紹介;
ワールドミュージック界を牽引するイギリスの雑誌 SONGLiNES(音楽評論家John Potter)、イギリスのFar Side Radio(音楽評論家 Paul Fisher)、NHK WORLD 日本紹介TV番組 J-MELO(音楽評論家 萩野一政)。

主な共演;
Salif Keita 元ギタリストでコラ奏者 Mamadou Doumbia(マリ)、前衛的ジャズバンド KgK(沖縄)、蓮沼執太(日本)、TURTLE ISLAND ギタリスト CazU-23(日本)、フォーク シンガーソングライター Mikel Urdangarin(バスク) 、即興音楽家ドラマー Roger Turner(イギリス)。

主な出演;
2016 New Narratives Film Festival (台湾) 、Trans Asia Music Meeting (沖縄)。

ARAGAKI Mutsumi
Okinawan classic vocal, vocal, sanshin, effect, electronics
https://www.aragakimutsumi.com/homeenglish

She progressively integrates the deep Okinawan Groove and Soul of the Okinawan traditional music with the contemporary sound, and creates the unique avant-garde music. She is a second-generation pupil of the Okinawan music maestros FUKUHARA Chouki, FUKUHARA Kyouko.

Media featured;
A leading magazine of world music from UK, SONGLiNES (music journalist John Potter), Far Side Radio in UK (music journalist Paul Fisher), NHK WORLD (national TV) Japanese culture broadcasting program, J-MELO (music journalist HAGINO Kazumasa).

Joint performance;
the ex-guitarist of Salif Keita and a Kora player Mamadou Doumbia (Mali), Avant-garde jazz band KgK (Okinawa), HASUNUMA Shuta (Japan), TURTLE ISLAND guitarist CazU-23 (Japan), folk singer song writer Mikel Urdangarin (Basque), Improvisation drummer Roger Turner (UK).

Festival;
2016 New Narratives Film Festival (Taiwan), Trans Asia Music Meeting (Okinawa).

ツチヤヒトミ
ツチヤヒトミ
2月9日

http://kinokodokukinoko.com

東京を拠点に音楽に近い場所で活動するイラストレーター
イベントフライヤー、ミュージシャンのグッズ、CDジャケット等手掛ける。
ライブペインティング、似顔絵描き、展示の活動も行う。
ジャンルには拘らず描きたいものを描き、
最近ではひとり寂しく飲み歩く酔っ払い「のみた」のシリーズ等
“ひとり”で見た景色や匂いを意識して描いている。

ちすらぴりた
ちすらぴりた
2月9日

沖縄県東村高江在住のトディ(ウクレ、うた)と石原岳(ギター、うた)のユニット。見つめあい弾き語りユニット。

トディ 石原理絵(いしはら・りえ)
……4人の母。1964年生まれ、東京出身。91年、沖縄に移住し、2006年から東村高江に在住。愛称は「トディ」。高江移住後すぐに始まった米軍ヘリパッド移設問題で、国側の説明があまりにも稚拙で人をなめきっているので、憤慨して行動開始。40歳過ぎにして、とてつもない人生経験を積むことになる。現在、今帰仁村のカフェ『波羅蜜(ぱらみつ)』のスイーツ担当。見つめあい弾き語りユニット『ちすらぴりた』のボーカル&ウクレレ。フラも時々踊る。

石原岳(いしはら・たけし)
……1971年生まれ、神戸出身。演奏家。沖縄県の北部、米軍基地問題で揺れる東村高江に在住。『高江音楽祭』主宰であり、『ちすらぴりた』のボーカル&ギター。自身もギターとエフェクターを使って演奏します。2013年1月、2ndアルバム『発酵する世界』をリリース。
HP『発酵する世界』 http://hakko319.tumblr.com/

tidanomiyuki
tidanomiyuki
2月9日

tidanomiyuki (ティダノミユキ) シンガー/ソングライター
石垣島出身。幼い頃からピアノ教室に通う。中学時代に兄の影響でギターを弾き始める。 
八重山古典芸能コンクール新人賞、優秀賞を受賞。
2015年、1stア ルバム『Waltz for Stew』CD発売記念ライブを浦添市てだこホールで開催。
2016年、定期ライブ 『Starry night』を始める。自主企画ライブコンサート『星と音楽とアート』開催(IDAインターナショナルデザインアカデミー屋上)。韓国の音楽フェス Zandariへ出演。
沖縄県産品プロモーションムービーに「tida」が起用。糸満市市政45周年記念ムービーに「短冊」が起用。
もとぶウェルネスフーズ沖縄シークヮーサーTVCM・ラジオCMに楽曲「手をたたく」が起用。
2017年、モンゴルの音楽フェス Playtime Festivalへ出演。
2018年、2ndアルバム『Now and Then』CD発売記念ライブ開催(桜坂劇場)。ROKラジオ沖縄『幸田悟のOKINAWA LOVE music』に「ディモルフォセカ」が起用。RBC琉球放送『沖縄BON!!』に『Understood』が起用。自主企画ライブイベント『UK night』開催(Livehouse Output)。自主企画ライブイベント『Special Starry Night』開催(Sound M’s)。名桜大学TVCM・ラジオCMに楽曲制作提供。

KgK
KgK
2月9日

KgKはジャズをベースにエレクトロニカやポストロックの手法を取り入れたジャズバンドです。 雰囲気に合わせた即興音楽を得意とします。

マルチーズロックもりと
マルチーズロックもりと
2月9日

マルチーズロックのボーカルもりとです。

下田義之
下田義之
2月9日

2003年結成パンクバンド『1LDK』のgt,voとして主に活動(現在は活動休止) これまで様々なバンドに所属し2019年現在の所属バンドは MODA SEA(vocal)、Milk&Cookie(dr)、shakai no hajimari (vocal) として沖縄県を拠点として活動中 バンドのみならず、イベンタ―、司会、余興、お笑い、等にも手を出すいわゆるバンドマンタレント的な一面も見せる。 桜坂アサイラム2019は久々のソロ出演!!何かしらを残します!

アラカキヒロコ
アラカキヒロコ
2月9日

シンガーソングライター。ピアノをサウンドの基調とする。東京での活動を経て故郷の沖縄在住。『彼女はきっとそう言うだろう』『かぎりある物語』など自身の作品をリリースするほか、2009年『卒業』(監督:太田信吾、IFF2010「ジャパン・トゥモロウ」優秀賞受賞)、2017年『ユニボのうた』(ユニロボット株式会社)をはじめ映像・WebCM曲も制作。出演イベントにMINAMI WHEEL 2011、J-WAVE SPRING FESTIVAL@トーハク、O+ Connecting Okinawa 2017など。

Rife on the Lock
Rife on the Lock
2月9日

Guitar & Vocal 林イッペー
Drums & Chorus タカシ

2014.03.18に結成。2016年に現体制のツーピースに。
ライブ至上主義、関東中心に(ソロ含め)月10本ペースで活動中。

強いより優しい言葉を時に激しくシンプルに紡ぎます。
日常を歌う、ひとまち一軒家2ピースロックバンド。

林真世
林真世
2月9日

埼玉は越谷を代表する歌姫。出身は静岡県。
2011 年より越谷を中心に始動。
2013 年より活動を全国へと広げてゆく。 越谷・東京での自主企画、音源制作も精力的に実行。 Sakurazaka ASYLUM へは 2016 年~2018 年と出演。 2019 年で4回目となる。

2018 年 12 月 2 日には越谷にあるライブハウス EASYGOINGS( キャパ 300 人 ) にて ワンマンライブを決行。

笑顔にさせたり泣かせたり、小さな見た目からは
想像もつかない力強い歌声と感情沁み渡る言葉たちで
ストレートに撃ち込んでくる。
「心交えよ、つながれよ」をテーマに人と人との
心を繋いでいくことが喜びである。

HP http://mayo-hayashi.jimdofree.com

 

ハルカカナタ
ハルカカナタ
2月9日

独自の世界観を持つスリーピースロックバンド。

「感情と言葉の距離を唄いに来ました。」その一言から始まるライブは

時には呼吸すら許されないような静寂で、時には耳を塞ぎたくなるような轟音でフロアを包み込む。

涙を止めてくれる音楽が信じられなくなった貴方に、一緒に泣いてくれる音楽を。

Member

眞田(vocal/guitar)

斉藤(drums)

星(bass)

Home Party People
Home Party People
2月9日

■バンドプロフィール

バンドサイト:http://home-party-people.com/band.html

料理とお酒が大好きなシンガーソングライター 3 人が集い、2015 年那覇市で結成。メンバーそれぞれが作詞作曲し、ボーカルを務める。那覇で過ごす日常を歌いながら、料理・お酒・音楽の融合によるシンプルなしあわせを追求し、広めていく。2016 年夏に 1st EP “ホームパーティ” を自主出版、翌夏に 2nd EP “New Babe” を自主出版。

■メンバープロフィール
・宮城卓弥 – ミヤギタクヤ
1987年12月8日 那覇市生まれ(29歳)
担当:Vocal, Bass, Guitar
好きなジャンル:ポップス, ロック
父親の影響で幼い頃は大黒摩季を聴いて育つ。中学時代から本格的に音楽にのめり込み、もてるかぎりの財を CD のジャケ買いに費やす日々を過ごす。17歳よりギターを弾きはじめ、ピザを焼き、メロンパンを売り、ベースに目覚め、今に至る。仕込みに時間のかかる料理を好んで作る。好きな食べ物は馬刺し。

・田中秀太郎 – タナカシュウタロウ
1988年1月26日 那覇市生まれ(29歳)
担当:Vocal, Guitar, Programming
好きなジャンル:ギターポップ, エレクトロニカ
5歳のときバイオリンを習いはじめ、14歳でギターに持ちかえる。英国滞在や全寮制の高校でブランクを経るも、大学から音楽を再開。Home Party People のほか カレイドウ でボーカル、月のうなぎ でコンポーザーを務める。ひとり暮らしが長いため、冷蔵庫にあるものでまかなう名前のない料理が得意。好きな食べ物はせいろそば。

・嘉陽章悟 – カヨウショウゴ
1989年10月27日 那覇市生まれ(27歳)
担当:Vocal, Guitar, Keybord
好きなジャンル:ポストロック, エレクトロニカ
幼少の頃よりシンセサイザーの音色とマキロンの香りにつつまれ育つ。右を向いても左を向いてもスピーカーという環境がパン好きという性格に導く。東京卒業後、酒とともに職を転々とする。雨に泣き濡れているところ田中と宮城に拾われる。得意料理は筑前煮、サンドイッチ、タコライス。好きな食べ物はマコモ。

とんちピクルス
とんちピクルス
2月9日

福岡在住の松浦浩司によるソロユニット。ウクレレの弾き語り、自作のバックトラックにのせてラップなど奔放なスタイルで人生のわび、さびを歌い上げる。ピンク映画館の映写技師、警備員、清掃員などを経て現在は各地での演奏活動を生業とする。素人ながら犬猫の絵も描き、素朴なタッチが好評、近年はそれらをモチーフにしたグッズ販売にも力を入れている。 CD「とんちピクルス」、レコード「RECODAS」、太陽バンドとのスプリットシングル「夫婦げんか/弟よ」発表。 ウクレレとiPodを携え各地を旅しながら人間の本質にせまる詩人でもありエンターテイナーである。その楽曲は多くのミュージシャンにカバーされている。

http://happy.ap.teacup.com/tonchi/


久茂地盛鶴保存会
久茂地盛鶴保存会
2月10日

久茂地盛鶴保存会は主に那覇大綱挽の旗頭行列に参加し、地域の子供たちの健全育成・地域行事などにも積極的に参加しております。

当会旗頭の意味は下記の通りです。

旗頭「盛鶴」
めでたい時に好んで使われる松竹梅に、千年の寿命をたもつという鶴を配し、喜び事がますます盛んになるようにという願いが込められている。
地方の綱引きが五穀豊穣や雨乞い等の祈願が目的なのに対して、那覇の大綱は古く公の祝賀行事に挽かれてきた。その意味では、松竹梅に気高き鶴を据えた伝統ある「盛鶴」は慶事を共に喜びたいとした久茂地の人々の思いがよく表現された名旗だといえる。

旗字「與鳳翔」
天上の鳥・鳳凰が雲の上をゆく鶴に大きな力を与えてくれという願い。さらには、鶴は鳳凰とともに飛びめぐる。勝利の瞬間に喜び舞い踊るという二通りの意味があるとされる。

EXOTICnagoz
EXOTICnagoz
2月10日

女子3人組によるスカ、レゲエなどなどを取り入れたヘンテコほぼインストバンド。

ユメノツヅキ【夢野カブ&鈴木純也】
ユメノツヅキ【夢野カブ&鈴木純也】
2月10日

夢野カブ(ユメノカブ)プロフィール

TRIO、DUO、SOLO、レコーディングと様々な形で全国で年間180本強のライブ、アルバム制作をこなす。共演共作楽人【吉森信/早川岳晴/片山広明/湊雅史/杉山章二丸/石渡明廣/山川のりを/etc】

決して、諜報部員ではない。

どんな形でも所謂セッションではなくバンドサウンドである事を目標とする。

自身のソングライティングによるオリジナル CD ALBUMを計8枚発表。

何処にも属さず、誰にも咎められることのなく、好きな歌を歌えるバンドマンである事を核とし、夜宴をこよなく愛し毎夜 ROLL(渦巻いて)している。

ミナトtheオーケストラ
ミナトtheオーケストラ
2月10日

人見知りのマエストロ「ミナト君」が素晴らしいアーティストに数年かけて近づき、ゆっくりじっくりと「メンバーになっておくんなせー」活動をしていった結果、もの凄いゴチャッとしたのが出来ました。

直球勝負の歌と、変化球のような演奏と、魔球のようなステージで、結果はいつもフォアボール。

そんな集団です。

メンバーは3~10名くらい。
今まで同じ編成でのライブはやったことがありません。

本場ハワイで出逢ったウクレレ(練習中)をひっさげていざ桜坂アサイラム!

ザ★ツーペアズ
ザ★ツーペアズ
2月10日

音楽がやりたくて、音楽を目指してやってます。もしも、音楽だ!と思ってもらえたらサイコーです。ウッドベースと歌の二人組。

Nanaco
Nanaco
2月10日

VIOLINIST, ART,CREATIVE

https://hellonanaco.com/

約10年間、世界中を旅しながら自身の音楽活動、アート活動の幅を拡げ続けている。
何にでも対応する柔軟なインプロヴィゼーションスキルを武器に、
現在はベルリンを拠点にミュージシャン(主にjazz,funksoul,electro) 、パフォーマンスアーティストとして活動。
音楽だけでなく、絵描き、グラフィックデザイナーとしても活動している。

類稀なるマルチな才能と知性をありとあらゆる興味の対象に余すことなく注ぎ続け、
揺らぐことなく常に今の一瞬を迷わず生きる姿は パフォーマンスを見た人の心を軽々と掴む。

彼女のソロプロジェクトは、長年の旅の中で
彼女自身の足で踏んだ土地の空気、彼女が触れあってきた人々の日々のかけらを糧に独自に創りあげられてきた。
バイオリンだけでなく声、ビートボックスまでこなし、複数の機材を使い0から織りなされる音は
その瞬間に在る全てのものを味方にして構築されていく。

いつでも次の瞬間何が起こるかわからない不安定さをいつでも全力で楽しみながら
進化の歩を止めない彼女の活躍に世界中が注目している。

木音-Mokune-
木音-Mokune-
2月10日

ギター:ユウイ/クラリネット&サックス:ユイ/パーカッション:タローの三名によるワールドかつジプシー色の強いユニット‘木音’!
ワールドワイドな音楽を アコースティックで表現!
新しい世界をこの目で感じろ!!!

染谷芽依
染谷芽依
2月10日

1995年11月13日生まれ

高校生になってギターを買い、作詞作曲を始める。埼玉、東京、千葉を中心にライブ活動を続け、群馬や大阪にも足を運ぶようになる。音宿ごりら屋に拾われ、ちっこい怪獣と呼ばれるようになる。現在は納棺師の職につきながら、小さく日々を歌いつないでいる

沼田謙二朗
沼田謙二朗
2月10日

実存系ポエム歌手。
1986年千葉県生まれ。
高校時代からギタリストとして、瘋癲野朗やブルースバンドなどで活躍。
2010にはじめて一人で弾き語りをする。

2013年瘋癲野朗脱退。
2014バンド「まよこ」結成。一年半ほど活動。
以降、一人で歌いつづける。

ルーパーを駆使したりブルースを弾いたり。
しかし一番やりたいことは言葉で課題を言い切ること。
現在、個人誌をつくりながらネオ平成に向けた〈音楽〉を模索中。
沖縄の歴史、文化、土地、人々にすこしでもふれるときを心待ちにしています。

パキラ
パキラ
2月10日

Vo/AGt 蓑嶋 涼
1987.6.24 東京生まれ
Gt 中村 彰吾
1988.1.22 東京生まれ
Ba 福島 優子
1946.11.15 秋田生まれ
Dr 藤岡 民子
1988.8.2 青森生まれ

ボーカル蓑嶋を中心に江戸川区で育った幼馴染4人の集まりでいつからとも無くふわっと結成。初期のバンド名は江戸リバー。

その後リズム隊のメンバーチェンジを経て5年か6年前の6月24日に藤岡が
3年か4年くらい前の11月15日に福島がメンバー入り。

作品歴史

1stミニアルバム 営業スマイル
2ndミニアルバム イデア論
1stシングル 溺れる
2ndシングル WARNING
3rdシングル ナンバー
1stフルアルバム ONEDAY

2017年12月6日 1stフルアルバムONEDAYを音宿ごりら屋から全国リリース
同年12月16日に渋谷HMVrecordにてインストアライブを敢行!
現在アルバムを携え各地でせっせとライブ中!

[煖臍-ダンセイ-]
[煖臍-ダンセイ-]
2月10日

あたたかいヘソと書いて
ダンセイと読む

2012年結成
2013年頃から今の2人での活動になる

【紹介文】byフェイフォン

沖縄哀愁ナビゲーター!
おとぎ話のような世界観と生活臭

心に突き刺さる言葉のセンスが軽快なアコーディオンとギターに乗ってやってくる!

ヤギフミトモ
ヤギフミトモ
2月10日

沖縄県那覇市生まれのシンガーソングライター。
高校卒業後生活していた関西で音楽と出会い、大阪を中心にバンドでの活動をするようになる。帰沖後はソロ活動を始め、弾き語りを中心に県内各地でのライブやイベントに出演。
フォーク、ロック、ブラックミュージックから民謡までさまざまなジャンルから影響を受け、それらを自由な解釈で再構築した独自の音楽性と、透明感のある繊細な歌声を持つ。
2016年12月、1stアルバム「Beyond」を発表。沖縄ではリリース直後から評判を呼び、地元メディアで大プッシュされる。
その後、アルバムに収録された「ハイヌミカジ」が、「日建ハウジング」のテレビコマーシャルや、映画「Sea Opening」の主題歌に起用され大きな反響を呼んだ。

Fumitomo Yagi (Vocals & Guitar)
A singer-songwriter born in Naha City, Okinawa , Japan.
He started his music career in Osaka, Japan when he was in university.
After returning to Okinawa, he began his solo career, he appeared in live performances and events in various places in Okinawa. His music has been influenced from various genres of music, folk, rock, black music ,Okinawan local folk music.
He has his own musicality that reconstructed them with free interpretation, and a delicate singing voice with transparency.

His 1st album “Beyond” was recorded by the minimum home recording equipment possessed by all the music pieces by himself.

In Okinawa it has been called reputation immediately after the release in December 2016,the release concert was success.
The song called “Hainumikaji” was appointed as a theme song of a film [Sea Opening] and TV commercials.

the you
the you
2月10日

伊禮勇希(ボーカル/ギター)
長田聖吾(ギター/コーラス)
zunari(ギター/コーラス)
田川俊一郎(ベース/コーラス)
浦崎直哉(ドラム)

2004年結成。
重なり合う3ギターのサウンドとコーラスワーク、メランコリックなメロディラインが特徴的な5人組ロックバンド。これまでに2枚のフルアルバムと3枚のミニアルバムをリリース。ライブでも高い評価を得て2016年、2017年には海外ロックフェス出演を果たしている。2018年11月から沖縄SHARPのAQUOSのCMに楽曲が起用されている。

the youオフィシャルHP
http://backwatersound.wixsite.com/theyou

Orkestar de VICCOS
Orkestar de VICCOS
2月10日

欧州に広がるジプシー音楽を土台に、生演奏で個性豊かなベリーダンサーと演奏陣が魅せる楽団。様々なジャンルの演奏やショーに携わってきたメンバーが魅せる色彩豊かなステージが好評を博している。

Facebookページ
https://www.facebook.com/orkestardeviccos/

8bit
8bit
2月10日

那覇市内でたまに演奏します。

1人で8bit。
今回4人で32bit。

90年代のUK・USロックをベースに、オリジナルのポップソングを歌っています。

facebook:「8bit」で検索していただくと、動画が観れますので、気に入ってくれたら是非「いいね!」をお願いいたします。

勢理客オーケストラ
勢理客オーケストラ
2月10日

桑原真理音[alto-sax]
田原幸浩[tenor-sax]
二宮賢司[tenor-sax.bariton-sax.soprano-sax]
小林しおり[trombone]
滝川有人[trumpet]
波平雄太[guitar]
城間和広[drums.toy]
上地gacha一也[double-bass]

沖縄の基地問題、環境問題、人種の問題をテーマに演奏するオーケストラ。スコアと即興を行き来するような演奏方法で、重い問題をテーマにしているがジャズの様々な伝統をユニークな表現で外向きへと提示している。off noteとgrooveの共同コンピレーションアルバムOur Aurasian Thing’sに参加。沖縄を代表する作曲家、普久原恒勇のトリビュートアルバム『普久原メロディー』に参加。ピアニスト原田依幸、孤高のミュージシャン灰野敬二、沖縄民謡のフォーシスターズなどとも共演。2017年12月に2ndアルバム「why?」をMusic From Okinawaからリリースする。

オキナワ発世界音楽のあらたな可能性を示す未曾有のオーケストラ。

Jittyaku Orchstra
This orchestra features the themes of a US military base problem and an environmental issues in Okinawa. This orchestra composes jazz uniquely and it plays score and improvisation. A message to the world music originating from Okinawa.

Sakurazaka ASYLUM 2019 World Open

春木真里奈
春木真里奈
2月10日

singer.songwriter.actress.painter.

大阪府出身。東京の小劇場界で舞台俳優として活動しながら、作詞作曲・ギター弾き語りを始める。

『あなたに愛されて、私は死んでゆく。』(自主制作音源)を2017年4月に発表。

花柄のアコースティックギターを奏で、語るように唄う。現在は大阪を拠点に活動中。

twitter:@harukimarina

Instagram:harukimarina

http://harukimarina.com

春はあけぼの
春はあけぼの
2月10日

2017年 沖縄は那覇 春はあけぼの、黒人音楽をリスペクトする者達が集い結成。メンバーそれぞれの色を出したオーセンティックを愛するスカバンド。

We are authentic SKA band from AKEBONO, Naha city.

気晴らしパラダイス
気晴らしパラダイス
2月10日

2016年結成。トランペット2本の可能性を追求する2人組。爆笑あり、微笑みあり、失笑ありのステージで、じわじわとファンを増やしている。2017年と2018年の楽市楽座のゲスト出演や、自主企画『今夜は最高!』シリーズ、『友達になろうよ』などを開催し、周囲のミュージシャンと仲良くなりながら活動中。

海島小輪
海島小輪
2月10日

Formed in 2016, Sea Island & Ferry is a “neo-chamber ensemble” from Hong Kong,  with members playing both Western as well as Chinese traditional instruments. 

Featuring both originals and covers in their repertoire, Sea Island & Ferry puts emphasis on improvisational elements as well as breathing space in their music.  The location of its members in the culturally diverse city of Hong Kong has enabled the group to have this unique combination of instruments, and to come across the very themes that inspired their work.  

The group released its first album “Crossings” in January 2018, and held its first crowdfunded multi-media performance in April, titled “Crossings – Music X Films presented by Sea Island & Ferry”. Both shows were sold out and warmly received by the audience. The group has just completed their first tour outside Hong Kong in November 2018, playing for three cities in Taiwan.

seaislandferry.com

まいきりゅう太鼓
まいきりゅう太鼓
2月9日

結成から28年。メンバーは小学校の頃から一緒に和太鼓してきた幼なじみ同士。それぞれが結婚・出産を経て再結成し、子育てしながら活動中です。<br />

シラハタショウコ
シラハタショウコ
2月9日

透明なピアノに たゆたう声。

気の向くままに、旅をするように

それはまるで 絵 のような

景色を歌う うたうたい。

ユニット 白鍵と黒鍵 としても活動中。

http://shoppaco.jugem.jp

ジョー長岡
ジョー長岡
2月10日

1970年神戸生まれ。

演劇や舞踏の活動を経て2000年よりシンガーソングライター。

世界中の音楽と日本語の、緩やかで心地よい融合。

可愛らしく力強い音楽の製作を目指す。

2017年夏にソロ名義のフルアルバム「猫背」をリリース。

現在、ソロ弾き語りと「ジョー長岡バンド」二つの形態で活動中。

2002年より、webラジオJJazz.Netにて番組のナビゲーターを務める(継続中)。

ナレーターとして、テレビ、ラジオのCM、近年は朗読イベントに多数参加。

2011年より、寺尾紗穂ワンマンライブ「ソノリウムラヂオ」企画(継続中)。プランナーとしてライブ企画多数開催。

アラシロシン
アラシロシン
2月9日

21歳沖縄を中心に、全国を旅するシンガーソングライター。”誰かの日常の一部”をテーマとして、優しさと切なさの混じった独特な歌声と、ふと情景が浮かんでくる歌詞が特徴的。2018年9月には自主企画ライブ「ココロノオトvol.1」にて40名ソールドアウトさせた。

https://mobile.twitter.com/guitar_ara_s

VERONICA VERONICO
VERONICA VERONICO
2月9日

2010年より現ラインナップで活動開始。

Vo.鍵子(きーこ)、Gt.樋口キヨジ、Gt.Cho.寺本憲之、Dr.渡邊勝人

ギター2本とドラムス編成のベースレスバンド。

プログレッシブ且つドラマティックに展開される楽曲群。自らをストーリーや情景が”観える”「シネマティックロック」と称し、

そのサウンドや歌声を月間Player誌評は”アーシー且つジャングリー”と評す。

その特徴は、

オルガンやシタール等の音色も駆使したエレキギターの枠を超えたサウンドと、アコースティックギターのオーガニックな響きが両立した楽曲。

そして、お伽噺から身近な情景までをも綴った豊富な歌詞の世界と力強い歌声。

時には激しく踊り、時に何かを見据えるように佇み、力強く歌声を放つVo.鍵子を中心に、

イメージカラーの緑と黒の衣装に身を包んだメンバー全員により

楽曲の世界に応じたパフォーマンスで情感豊かに演出されるライブステージ。

バンドスタイルでもアコースティックでも対応できる柔軟なアレンジ力を発揮し、都内ライブハウスやバー、ストリートなど環境を選ばずライブ活動を続けている。

■Biography

新宿WILDSIDE TOKYOを中心としたライブハウス、毎週土曜日の路上ライブを軸に活動。

自主企画イベントを随時開催し、独自の活動を展開中。

———————

■自主レーベルNABA-RECORD主催。VERONICA VERONICO作品以外にも2バンド3作品を含む12作品をリリース。

———————

■各メディア等

・official web site⇒ http://veronica-veronico.com/

・you tube⇒ https://www.youtube.com/user/VERONICAVERONICO

・official blog⇒ http://ameblo.jp/vero2-blog/

・twitter⇒https://twitter.com/vero_vero5

・Twicas⇒http://twitcasting.tv/vero_vero5

・FacBook⇒https://www.facebook.com/verovero5veronicaveronico/

onoway
onoway
2月9日

インディーズバンド ダンボルギーニなどでドラム担当。

あるライブの当日、メンバーが仕事で出演できなくなり、ドラムだけでライブをしたことをきっかけにドラムのソロでライブを始める。

ドラムでのワンマンライブ(一時間ドラムソロ)をする。

ドラムとドラムの

ダブルドラムでもワンマンライブをする。

https://mobile.twitter.com/home

HASSY&theArabianNighters
HASSY&theArabianNighters
2月10日

SAXのハッシーがシーシャ(水たばこ)をもっとみんなに広めたいとよんちゃ(www.yoncha.com)で始めたイベント『Abu-Dhabi』。BGMとして流していた中東の音楽を実際に演奏してみたくなり、それに共感してくれるミュージシャンで2015年2月に結成。カーヌーン、シタール、ネイなどの古典楽器奏者を含む8人編成ミドルイーストミクスチャーバンド。古典楽曲からオリエンタルなポップス、ジャズ、ヒップホップを経て次第にトランスしてゆくライブは病み付きになること間違いナシ!

2015 横浜ジャズプロムナード出演

2016 アラビアンフェス出演(代々木公園)

2016 1st album『ABUDHAEBI』リリース

2018 イスタンブール&ベルリンツアー実施

現在2ndAlbum制作中!!!!

http://arabiannighters.jp

Eyoko(いよこ)
Eyoko(いよこ)
2月9日

沖縄県中心に活動しているピアノ弾き語りシンガーソングライター。

アルバムは1st「青春の光と影」、2nd「card」。

2011年RBCおきなわのホームソングにて楽曲『みんな大きな◯』の歌を担当。宮古島生まれ。浦添市育ち。

https://m.facebook.com/Eyoko-322483334543271/

BROWN BEAT TRIO
BROWN BEAT TRIO
2月10日

2018年1月結成。

ストレートアヘッドなインストファンクバンドを目指し、ドラム川原を中心に始動。現在、月1回のペースでライブ活動中。metersのカバーを中心に少しづつオリジナル曲も増えつつある。

AfrikasiA
AfrikasiA
2月9日

沖縄の老舗アフリカンバンドAFRIKASIA/アフリケージア

2002年に東京で夢破れたリーダーヒロユキが結成。

幾度のメンバー交代を経て、最近はだいたい6名で活動。

ジャンベ、ドゥンドゥンのパーカッション中心のトラッドスタイルで活動していたが、最近ではコラやバラフォンなどの楽器やギターやベースなどを織り交ぜ自分たちらしいアフリカンを模索している。

https://www.facebook.com/afrikasia02/

「ie」
「ie」
2月9日

沖縄発小さい人2人組。

てろてろぴこぴこ、明るいんだかちょっと寂しいんだかよくわからない短い曲をのんびり演っています。

市川/ギターとかうたとか鈴とか

さんすん/ドラムとかうたとか木琴とか

TIME TABLE

※スタジオ1、ホールB、ホールC、桜坂セントラル、桜坂g、nuff hive、喫茶カラーズ、SMOKEへの入場はリストバンドのご提示が必要です。

両日共にさんご座キッチンでは「乙黒信紅型展」が開催中。終日展示、作品販売されています。

2月9日(土)

カキ小屋屋上

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    *SAKURAZAKA ROOF TRIP DJNAR-LYE×TETSU×KIRAYAMA andmore

桜坂劇場スタジオ1

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    タテタカコ

桜坂g

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    アラカキヒロコ

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    onoway


桜坂劇場ホールB

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    ハルカカナタxツチヤヒトミ

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    LAYBRICKS(Korea)

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    ALKDO

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    EPO AQUANOME OKINAWA

桜坂劇場ホールC

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    Trans Asia Music Meeting2019

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    Trans Asia Music Meeting2019

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    Trans Asia Music Meeting2019

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    Trans Asia Music Meeting2019

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    tidanomiyuki

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    新垣睦美

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    OKINAWA FILM NOSTALGIA 真喜屋力×KgK×新垣睦美

さんご座デッキ

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    STEP OUT DJしゅうHATE×DJレモネード

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    シラハタショウコ

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    アラシロシン

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    A Happy New Wave SIDE A/SIDE B とんちピクルス×ホールズ

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    とんちピクルス

桜坂劇場前駐車場

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    AfrikasiA


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    林真世

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    金丸獅子同好会&沖縄空手道協会(上地流)浦添道場

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    まいきりゅう太鼓

希望ヶ丘公園

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    木村華子

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    HOME PARTY PEOPLE

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    Hakobune

桜坂セントラル

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    VERONICA VERONICO

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    DStar

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    UHNELLYS

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    omni sight


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    lightcraft(Indonesia)

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    Funnynoise

nuff hive

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    Rife on the Lock

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    「ie」

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    HARAHELLS


喫茶カラーズ

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    山内盛貴&山内瑛美香(日琉芸能プロジェクト)

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    Eyoko

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    ちすらぴりた(石原岳&トディ)

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    Koba(form.)

SMOKE

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    下田義之

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    マルチーズロックもりと

2月10日(日)

カキ小屋屋上

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    SAKURAZAKA ROOF TRIP DJ NAR-LYE×TETSU×KIRAYAMA andmore

桜坂g

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    狩集敦子(舞踏)

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    Nanaco Violin

桜坂劇場ホールB

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    勢理客オーケストラ

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    Mani Neumeier

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    lightcraft(Indonesia)

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    theyou

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    The Hypes

桜坂劇場ホールC

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    Trans Asia Music Meeting2019

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    Trans Asia Music Meeting2019

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    Trans Asia Music Meeting2019

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    Trans Asia Music Meeting2019

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    海島小輪(香港)

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    HIRARA

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    映画「SHIDAMYOJIN」

さんご座デッキ

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    春木真里奈

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    STEP OUT DJしゅうHATE×DJレモネード

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    ジョー長岡

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    染谷芽依

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    沼田謙二朗

桜坂劇場前駐車場

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    久茂地盛鶴保存会

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    Orkestar de VICCOS

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    ヤギフミトモ

希望ヶ丘公園

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    BROWN BEAT TRIO

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    ザ★ツーペアズ

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    KACHIMBA4

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    ミナトthe オーケストラ

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    春はあけぼの

桜坂セントラル

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    HASSY&theArabianNighters

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    羊文学

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    LAYBRICKS(Korea)

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    マルチーズロック

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    折坂悠太

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    遠藤ミチロウ復活祈願祭 タテタカコ/ALKDO(アルコド)/マルチーズロック、and more

nuff hive

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    パキラ

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    ユメノツヅキ【夢野カブ&鈴木純也】

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    EXOTICnagoz

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    UHNELLYS

喫茶カラーズ

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    気晴らしパラダイス

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    むぎ(猫)

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    木音-mokune-

SMOKE

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    煖臍

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    8bit

印刷用データをDLできます。

[2月9日(土)]  [2月10日(日)]  [両日]

TICKET

■前売1日券(日付指定なし):2,000 円

<プレイガイド>
・桜坂劇場・イープラス・ファミリーマート・SMOKE・桜坂g・喫茶カラーズ・nuffhive・KARIYUSHI COFFEE AND BEER STAND ・生活の柄(栄町)・groove (勢理客)