2019(1126~)

『Sakurazaka ASYLUM』について

沖縄県那覇市牧志の通称”桜坂”と呼ばれる古い歓楽街エリアで開催する音楽とアートのフェスティバルです。沖縄はもちろん、日本本土、アジアからおよそ100 組のアーティストが出演する回遊型のイベントです。桜坂劇場を主会場に、周辺のライブハウスやカフェ、バーなどで開催します。音楽を中心に様々な表現を紹介します。2007 年のスタート以来、試行錯誤を繰り返して続いています。様々の文化が交流し、新たなインスピレーションが生まれ、より発展的な関係性を生み出す場となっています。

ロゴデザイン:紅型屋紅天 乙黒信

"Sakurazaka ASYLUM" is a music and art festival held once a year in the area known as"Sakurazaka" in Naha-city, Okinawa, Japan. Once This area was loved by so many people as Okinawa's first entertainment district. The situation of the town has changed due to partition arrangement and redevelopment, but people who are still fascinated by the once doubtful air that is drifting somewhere still keeps going. "Sakurazaka ASYLUM" will be held at the main venue of Sakurazaka Theater in the surrounding live houses, cafés and bars. We invite artists from various parts of Japan and Asia, as well as Okinawa, and introduce various expressions mainly on music. At the place "Sakurazaka ASYLUM", we aim to create a place where various cultures interact, newinspiration is born, creating a more developed relationship.

第二弾発表アーティスト

木音-Mokune-
木音-Mokune-

ギター:ユウイ/クラリネット&サックス:ユイ/パーカッション:タローの三名によるワールドかつジプシー色の強いユニット‘木音’!
ワールドワイドな音楽を アコースティックで表現!
新しい世界をこの目で感じろ!!!

アラカキヒロコ
アラカキヒロコ

シンガーソングライター。ピアノをサウンドの基調とする。東京での活動を経て故郷の沖縄在住。『彼女はきっとそう言うだろう』『かぎりある物語』など自身の作品をリリースするほか、2009年『卒業』(監督:太田信吾、IFF2010「ジャパン・トゥモロウ」優秀賞受賞)、2017年『ユニボのうた』(ユニロボット株式会社)をはじめ映像・WebCM曲も制作。出演イベントにMINAMI WHEEL 2011、J-WAVE SPRING FESTIVAL@トーハク、O+ Connecting Okinawa 2017など。

染谷芽依
染谷芽依

1995年11月13日生まれ

高校生になってギターを買い、作詞作曲を始める。埼玉、東京、千葉を中心にライブ活動を続け、群馬や大阪にも足を運ぶようになる。音宿ごりら屋に拾われ、ちっこい怪獣と呼ばれるようになる。現在は納棺師の職につきながら、小さく日々を歌いつないでいる

沼田謙二朗
沼田謙二朗

実存系ポエム歌手。
1986年千葉県生まれ。
高校時代からギタリストとして、瘋癲野朗やブルースバンドなどで活躍。
2010にはじめて一人で弾き語りをする。

2013年瘋癲野朗脱退。
2014バンド「まよこ」結成。一年半ほど活動。
以降、一人で歌いつづける。

ルーパーを駆使したりブルースを弾いたり。
しかし一番やりたいことは言葉で課題を言い切ること。
現在、個人誌をつくりながらネオ平成に向けた〈音楽〉を模索中。
沖縄の歴史、文化、土地、人々にすこしでもふれるときを心待ちにしています。

パキラ
パキラ

Vo/AGt 蓑嶋 涼
1987.6.24 東京生まれ
Gt 中村 彰吾
1988.1.22 東京生まれ
Ba 福島 優子
1946.11.15 秋田生まれ
Dr 藤岡 民子
1988.8.2 青森生まれ

ボーカル蓑嶋を中心に江戸川区で育った幼馴染4人の集まりでいつからとも無くふわっと結成。初期のバンド名は江戸リバー。

その後リズム隊のメンバーチェンジを経て5年か6年前の6月24日に藤岡が
3年か4年くらい前の11月15日に福島がメンバー入り。

作品歴史

1stミニアルバム 営業スマイル
2ndミニアルバム イデア論
1stシングル 溺れる
2ndシングル WARNING
3rdシングル ナンバー
1stフルアルバム ONEDAY

2017年12月6日 1stフルアルバムONEDAYを音宿ごりら屋から全国リリース
同年12月16日に渋谷HMVrecordにてインストアライブを敢行!
現在アルバムを携え各地でせっせとライブ中!

Rife on the Lock
Rife on the Lock

Guitar & Vocal 林イッペー
Drums & Chorus タカシ

2014.03.18に結成。2016年に現体制のツーピースに。
ライブ至上主義、関東中心に(ソロ含め)月10本ペースで活動中。

強いより優しい言葉を時に激しくシンプルに紡ぎます。
日常を歌う、ひとまち一軒家2ピースロックバンド。

[煖臍-ダンセイ-]
[煖臍-ダンセイ-]

あたたかいヘソと書いて
ダンセイと読む

2012年結成
2013年頃から今の2人での活動になる

【紹介文】byフェイフォン

沖縄哀愁ナビゲーター!
おとぎ話のような世界観と生活臭

心に突き刺さる言葉のセンスが軽快なアコーディオンとギターに乗ってやってくる!

林真世
林真世

埼玉は越谷を代表する歌姫。出身は静岡県。
2011 年より越谷を中心に始動。
2013 年より活動を全国へと広げてゆく。 越谷・東京での自主企画、音源制作も精力的に実行。 Sakurazaka ASYLUM へは 2016 年~2018 年と出演。 2019 年で4回目となる。

2018 年 12 月 2 日には越谷にあるライブハウス EASYGOINGS( キャパ 300 人 ) にて ワンマンライブを決行。

笑顔にさせたり泣かせたり、小さな見た目からは
想像もつかない力強い歌声と感情沁み渡る言葉たちで
ストレートに撃ち込んでくる。
「心交えよ、つながれよ」をテーマに人と人との
心を繋いでいくことが喜びである。

HP http://mayo-hayashi.jimdofree.com

 

ハルカカナタ
ハルカカナタ

独自の世界観を持つスリーピースロックバンド。

「感情と言葉の距離を唄いに来ました。」その一言から始まるライブは

時には呼吸すら許されないような静寂で、時には耳を塞ぎたくなるような轟音でフロアを包み込む。

涙を止めてくれる音楽が信じられなくなった貴方に、一緒に泣いてくれる音楽を。

Member

眞田(vocal/guitar)

斉藤(drums)

星(bass)

KACHIMBA4
KACHIMBA4

1998年に結成したKACHIMBA1551(10名編成)。そのピックアップメンバーからなるKACHIMBA4。パーカッションTaro・ベースShu・ギターYui・ホーンKikeの4⼈編成。
『キューバ⾳楽』と『沖縄⾳楽』のオリジナリティーを絶妙なバランスで融合させた⾳楽が⾼く評価されている。活動は沖縄県内のみならず県外、 海外ではキューバ・スペイン・ハンガリー・アメリカ・カナダ•⾹港・台湾など世界中に⾜跡を残しているだけでなく、台湾を始め、フィリピン、スペインなどの伝統⽂化の流れを汲む数多くのバンドと共演し、国境の垣根を乗り越えて⺠族⾳楽の融合・合作を果たしている。
近年では2015 年「TIFA 台湾国際芸術節」 台湾✖沖縄として沖縄代表で出演。国内外からの⾳楽関係者が訪れ⾼い評価を得る。同年ヨーロッパ「WOMEX(the World Music Expo)2015」に沖縄代表として出演。反響を呼び、その後、昨年スペイン⾳楽フェス「Etnosur」(エトノスール)に招聘される。今年5 ⽉には台湾での単独公演で各会場を満杯にした。近年の海外公演から世界中の⾊々なものを吸収して来たKACHIMBA4.そこから⾒えて来た⾃分たちのルーツ「沖縄」。⺟語がたっぷり⼊ったKACHIMBA4 のCD「ハチャーガマク」を6 ⽉にリリース。

2018年は、アジアツアーを敢行。
「2018 Taoxichuan Music Festival」(中国)「Gyeongju International Music Festival」(韓国)、「ACC World Music Festival」(韓国)「GUAZHOU MUSIC FESTIVAL」(中国)などの音楽フェスティバルに出演したほか、台湾やタイなどにもツアーを行った。

http://kachimba.com

木村華子
木村華子

広島県生まれ。幼少期は父親の仕事の都合で住処を転々とする。
東京での音楽活動を経て、2012年秋より沖縄在住。
県内外でのライブやCM音楽制作、校歌作曲、
最新CMは、2018年ブルーシールアイスクリームCM
“いつでもワクワクはブルーシールのそばに”歌唱担当

2018年、初の1stフルアルバム “ワンダーランドヘようこそ”を発表し、
その中の楽曲、”続・美しい人”は、rbciラジオ、”Music Plus+”
のミュージックシャワーソングに選曲される。

演奏楽器は主に、ピアノ・ギター・ティンホイッスル・歯笛・鼻笛など。

自身の人生はもとより、海外の民話や小説、海賊から野菜(!)まで、様々なもの・ことから着想を得た歌詞をメロディに乗せて自ら歌う。観客からは 「絵本を読んでいるよう」「一曲ごとに異なる物語の世界に連れて行ってくれる」などと評される。

https://hanatico2.exblog.jp

ヤギフミトモ
ヤギフミトモ

沖縄県那覇市生まれのシンガーソングライター。
高校卒業後生活していた関西で音楽と出会い、大阪を中心にバンドでの活動をするようになる。帰沖後はソロ活動を始め、弾き語りを中心に県内各地でのライブやイベントに出演。
フォーク、ロック、ブラックミュージックから民謡までさまざまなジャンルから影響を受け、それらを自由な解釈で再構築した独自の音楽性と、透明感のある繊細な歌声を持つ。
2016年12月、1stアルバム「Beyond」を発表。沖縄ではリリース直後から評判を呼び、地元メディアで大プッシュされる。
その後、アルバムに収録された「ハイヌミカジ」が、「日建ハウジング」のテレビコマーシャルや、映画「Sea Opening」の主題歌に起用され大きな反響を呼んだ。

Fumitomo Yagi (Vocals & Guitar)
A singer-songwriter born in Naha City, Okinawa , Japan.
He started his music career in Osaka, Japan when he was in university.
After returning to Okinawa, he began his solo career, he appeared in live performances and events in various places in Okinawa. His music has been influenced from various genres of music, folk, rock, black music ,Okinawan local folk music.
He has his own musicality that reconstructed them with free interpretation, and a delicate singing voice with transparency.

His 1st album “Beyond” was recorded by the minimum home recording equipment possessed by all the music pieces by himself.

In Okinawa it has been called reputation immediately after the release in December 2016,the release concert was success.
The song called “Hainumikaji” was appointed as a theme song of a film [Sea Opening] and TV commercials.

ALKDO/アルコド
ALKDO/アルコド

愛知は三河を拠点に世界で活動する大楽隊 TURTLE ISLANDの 謡方 永山愛樹と竹舞による、タートルアイランドアコースティック最小編成!!!アルコドはハングルで剥き出しの亀島の意
タートルの楽曲を中心に、愛樹のもうひとつのバンド ボンクラ峠、各国の民謡など幅広いスタイルで独自に唄っている。

HP
http://www.turtleisland.jp/

勢理客オーケストラ
勢理客オーケストラ

桑原真理音[alto-sax]
田原幸浩[tenor-sax]
二宮賢司[tenor-sax.bariton-sax.soprano-sax]
小林しおり[trombone]
滝川有人[trumpet]
波平雄太[guitar]
城間和広[drums.toy]
上地gacha一也[double-bass]

沖縄の基地問題、環境問題、人種の問題をテーマに演奏するオーケストラ。スコアと即興を行き来するような演奏方法で、重い問題をテーマにしているがジャズの様々な伝統をユニークな表現で外向きへと提示している。off noteとgrooveの共同コンピレーションアルバムOur Aurasian Thing’sに参加。沖縄を代表する作曲家、普久原恒勇のトリビュートアルバム『普久原メロディー』に参加。ピアニスト原田依幸、孤高のミュージシャン灰野敬二、沖縄民謡のフォーシスターズなどとも共演。2017年12月に2ndアルバム「why?」をMusic From Okinawaからリリースする。

オキナワ発世界音楽のあらたな可能性を示す未曾有のオーケストラ。

Jittyaku Orchstra
This orchestra features the themes of a US military base problem and an environmental issues in Okinawa. This orchestra composes jazz uniquely and it plays score and improvisation. A message to the world music originating from Okinawa.

第一弾発表アーティスト

lightcraft(Indonesia)
lightcraft(Indonesia)

インドネシア・ジャカルタを拠点に活動を行うインディー・ロックバンド。
地元インドネシアはもちろん、マレーシア、シンガポール、タイ、韓国、台湾、インドといったアジア各地を始め、アメリカ、カナダ、イギリス、ロシアなどの音楽フェスティバルにも出演している。今回が初来日となる。「Sakurazaka ASYLUM」を皮切り二、東京、大阪、京都などでもライブを行う予定。

バンドは3枚目のアルバム「Us Is All」のリリースの準備を進めている。これまでの作品とは違った、より成熟したlightcraftを表現しているという。この作品のリリースは、今回の日本ツアーには間に合いそう。先行シングル「Walk On Fire」は現在、Applemusic、Spotifyなどで聴くことができる。

彼らはNPO Bersih Nyokのアンバサダーを務め、ボルネオ島のオラウータン・サバイバル財団を支援している。

http://www.lightcraftmusic.com/

UHNELLYS
UHNELLYS

KIMのバリトンギターによるリアルタイムサンプリングと、それにジャストのタイミングで合わせたMIDIのグルーヴを基盤に、ロック、ヒップホップ、ジャズの垣根を飛び越えた独自のサウンドを構築する男女2人組ユニットUHNELLYS。2012年、自主レーベル「I’mOK」を設立し、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、モンゴル、ロシアなどの海外ツアーを敢行。結成20周年の2017年、ニューヨークで開催された野外フェスでヘッドライナー出演、さらに3度目のフジロック出演を果たす。唯一無二のスタイルとライブパフォーマンスで、海外からの評価が急上昇中のUHNELLYS。その企みはまだまだ続く。
http://www.uhnellys.com/

HARAHELLS
HARAHELLS

沖縄県産空腹地獄バンド、ハラヘルズ!
大好きなご飯や苦手な野菜の事、日常に起きた変な出来事など、リアルな想いを調理して人々の心を満腹にさせるような曲を作っている、つもりでいる。しかし実際は、作るより食べる側の方が向いている。最近はご飯やお酒を与えられては全てを美味しく受け止め、脂がのってきた。いつ出荷されるのかおびえながら活動中。
http://harahells2013.wixsite.com/harahells

タテタカコ
タテタカコ

ピアノと歌だけで様々な音楽ジャンルを内包した表現をする異色のシンガーソングライター。
全国各地を渡り歩き、年間100本を超えるライブを行うかたわら、映画、CM等への楽曲提供も数多くしている。
2004年 カンヌ国際映画祭受賞作品「誰も知らない」(是枝裕和監督)に楽曲「宝石」を提供。
同年ファーストアルバム「そら」でメジャーデビュー。以降、全国各地で精力的にライブを行う。
海外でのライブ活動も積極的に行っており、これまでに、カンボジア、台湾、フランスなどでライブを行っている。
東日本大震災をきっかけに、発足当初から自身も企画運営に携わっている沖縄の街フェス「ASYLUM(アサイラム)」を福島県で開催することを決意。2012年3月10日、11日に福島県で「ASYLUM2012 in Fukushima」を開催。タテタカコの呼びかけで多くの人気アーティストが参加し大盛況の結果となった。以降、「ASYLUM2012 in Fukushima」は毎年3月10日、11日に福島県で開催されている。
2011年 メジャーレーベルを離れ、自主レーベル「感物屋」を発足。
2013年11月 全国10ヶ所のライブツアーで録音したライブアルバム「人」をリリース。
2016年7月 アルバム「業」をリリース。
2017年6月 2013年にリリースしたライブアルバム「人」の楽曲をスタジオ録音し直したアルバム「人〜完全盤〜」をリリース。

1978年生まれ。国立音楽大学教育学科卒。長野県飯田市出身・在住。

マルチーズロック
マルチーズロック

1997年にボーカルのもりとを中心に結成。ヨーロッパや台湾など海外でもライブを行う他、様々なミュージシャンのバックを独自のアレンジで務めたり、舞台音楽も手がけている。
2018年6月に4枚目のアルバム「音舟」をリリース。
メンバーは、もりと(ヴォーカル・ギター)、糸満あかね(サックス・キーボード)、ホールズ(ギター)、上地gacha一也(ベース)、竹内新悟(ドラムス)の仲良し5人組☆°\(*÷*)/°☆

https://www.facebook.com/malteserock6969

LAYBRICKS(韓国)
LAYBRICKS(韓国)

韓国ソウルを拠点に活動するインディー・ロック・バンド。メンバーは、Kwangmin(Vocals & Guitat)とHyejin(Drums)の2人。 彼らの音楽はシンプルでダンサブル、キャッチーなメロディーが特徴で、イギリスのポップスとオルタナティブな音楽をミックスした“Color Pop”と呼ばれる。 インディペンデントでありながら、2016年には、英国、ロシア、ベラルーシ、ウクライナを巡るワールドツアーを行い、大成功を収めた。また2017年1月には「Trans Asia Music Meeting」(沖縄)のショーケースに出演し、圧倒的なパフォーマンスを披露した。 2017年12月にはシングル『Island of memory』をリリースする。
https://www.laybricksmusic.com

LAYBRICKS produce music inspired by alternative rock.

LAYBRICKS has performed since spring 2015 and are well-known for their adrenaline-quelled, edgy performances.

Following 2016 The UK Tour included Liverpool soundcity, LAYBRICKS had built up a fantastic reputation for being a band renowned for great performances, a high level of audience participation and as a talented band who will undoubtedly become a global phenomenon.

In August 2016, LAYBRICKS was invited by V-ROX Festival(Vladivostok, Russia) to play in front of over 15,000 audiences.

After V-rox, LAYBRICKS made tour in Russia, Belarus, Ukraine in November to December 2016. The plan was ‘25 gigs in 24 cities’. We toured about 15,000km with a tour van and met over 3,000 audiences.

Our dream is ‘Play Music everywhere on this planet’.

After listening our music, you’ll get something positive feelings. And you’ll never forget LAYBRICKS.

とんちピクルス
とんちピクルス

福岡在住の松浦浩司によるソロユニット。ウクレレの弾き語り、自作のバックトラックにのせてラップなど奔放なスタイルで人生のわび、さびを歌い上げる。ピンク映画館の映写技師、警備員、清掃員などを経て現在は各地での演奏活動を生業とする。素人ながら犬猫の絵も描き、素朴なタッチが好評、近年はそれらをモチーフにしたグッズ販売にも力を入れている。 CD「とんちピクルス」、レコード「RECODAS」、太陽バンドとのスプリットシングル「夫婦げんか/弟よ」発表。 ウクレレとiPodを携え各地を旅しながら人間の本質にせまる詩人でもありエンターテイナーである。その楽曲は多くのミュージシャンにカバーされている。

http://happy.ap.teacup.com/tonchi/

Sakurazaka ASYLUM 2019 World Open

春木真里奈
春木真里奈

singer.songwriter.actress.painter.

大阪府出身。東京の小劇場界で舞台俳優として活動しながら、作詞作曲・ギター弾き語りを始める。

『あなたに愛されて、私は死んでゆく。』(自主制作音源)を2017年4月に発表。

花柄のアコースティックギターを奏で、語るように唄う。現在は大阪を拠点に活動中。

twitter:@harukimarina

Instagram:harukimarina

http://harukimarina.com

春はあけぼの
春はあけぼの

2017年 沖縄は那覇 春はあけぼの、黒人音楽をリスペクトする者達が集い結成。メンバーそれぞれの色を出したオーセンティックを愛するスカバンド。

We are authentic SKA band from AKEBONO, Naha city.

気晴らしパラダイス
気晴らしパラダイス

2016年結成。トランペット2本の可能性を追求する2人組。爆笑あり、微笑みあり、失笑ありのステージで、じわじわとファンを増やしている。2017年と2018年の楽市楽座のゲスト出演や、自主企画『今夜は最高!』シリーズ、『友達になろうよ』などを開催し、周囲のミュージシャンと仲良くなりながら活動中。

海島小輪
海島小輪

Formed in 2016, Sea Island & Ferry is a “neo-chamber ensemble” from Hong Kong,  with members playing both Western as well as Chinese traditional instruments. 

Featuring both originals and covers in their repertoire, Sea Island & Ferry puts emphasis on improvisational elements as well as breathing space in their music.  The location of its members in the culturally diverse city of Hong Kong has enabled the group to have this unique combination of instruments, and to come across the very themes that inspired their work.  

The group released its first album “Crossings” in January 2018, and held its first crowdfunded multi-media performance in April, titled “Crossings – Music X Films presented by Sea Island & Ferry”. Both shows were sold out and warmly received by the audience. The group has just completed their first tour outside Hong Kong in November 2018, playing for three cities in Taiwan.

seaislandferry.com

まいきりゅう太鼓
まいきりゅう太鼓

結成から28年。メンバーは小学校の頃から一緒に和太鼓してきた幼なじみ同士。それぞれが結婚・出産を経て再結成し、子育てしながら活動中です。<br />

シラハタショウコ
シラハタショウコ

透明なピアノに たゆたう声。

気の向くままに、旅をするように

それはまるで 絵 のような

景色を歌う うたうたい。

ユニット 白鍵と黒鍵 としても活動中。

http://shoppaco.jugem.jp

ジョー長岡
ジョー長岡

1970年神戸生まれ。

演劇や舞踏の活動を経て2000年よりシンガーソングライター。

世界中の音楽と日本語の、緩やかで心地よい融合。

可愛らしく力強い音楽の製作を目指す。

2017年夏にソロ名義のフルアルバム「猫背」をリリース。

現在、ソロ弾き語りと「ジョー長岡バンド」二つの形態で活動中。

2002年より、webラジオJJazz.Netにて番組のナビゲーターを務める(継続中)。

ナレーターとして、テレビ、ラジオのCM、近年は朗読イベントに多数参加。

2011年より、寺尾紗穂ワンマンライブ「ソノリウムラヂオ」企画(継続中)。プランナーとしてライブ企画多数開催。

アラシロシン
アラシロシン

21歳沖縄を中心に、全国を旅するシンガーソングライター。”誰かの日常の一部”をテーマとして、優しさと切なさの混じった独特な歌声と、ふと情景が浮かんでくる歌詞が特徴的。2018年9月には自主企画ライブ「ココロノオトvol.1」にて40名ソールドアウトさせた。

https://mobile.twitter.com/guitar_ara_s

VERONICA VERONICO
VERONICA VERONICO

2010年より現ラインナップで活動開始。

Vo.鍵子(きーこ)、Gt.樋口キヨジ、Gt.Cho.寺本憲之、Dr.渡邊勝人

ギター2本とドラムス編成のベースレスバンド。

プログレッシブ且つドラマティックに展開される楽曲群。自らをストーリーや情景が”観える”「シネマティックロック」と称し、

そのサウンドや歌声を月間Player誌評は”アーシー且つジャングリー”と評す。

その特徴は、

オルガンやシタール等の音色も駆使したエレキギターの枠を超えたサウンドと、アコースティックギターのオーガニックな響きが両立した楽曲。

そして、お伽噺から身近な情景までをも綴った豊富な歌詞の世界と力強い歌声。

時には激しく踊り、時に何かを見据えるように佇み、力強く歌声を放つVo.鍵子を中心に、

イメージカラーの緑と黒の衣装に身を包んだメンバー全員により

楽曲の世界に応じたパフォーマンスで情感豊かに演出されるライブステージ。

バンドスタイルでもアコースティックでも対応できる柔軟なアレンジ力を発揮し、都内ライブハウスやバー、ストリートなど環境を選ばずライブ活動を続けている。

■Biography

新宿WILDSIDE TOKYOを中心としたライブハウス、毎週土曜日の路上ライブを軸に活動。

自主企画イベントを随時開催し、独自の活動を展開中。

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■自主レーベルNABA-RECORD主催。VERONICA VERONICO作品以外にも2バンド3作品を含む12作品をリリース。

———————

■各メディア等

・official web site⇒ http://veronica-veronico.com/

・you tube⇒ https://www.youtube.com/user/VERONICAVERONICO

・official blog⇒ http://ameblo.jp/vero2-blog/

・twitter⇒https://twitter.com/vero_vero5

・Twicas⇒http://twitcasting.tv/vero_vero5

・FacBook⇒https://www.facebook.com/verovero5veronicaveronico/

onoway
onoway

インディーズバンド ダンボルギーニなどでドラム担当。

あるライブの当日、メンバーが仕事で出演できなくなり、ドラムだけでライブをしたことをきっかけにドラムのソロでライブを始める。

ドラムでのワンマンライブ(一時間ドラムソロ)をする。

ドラムとドラムの

ダブルドラムでもワンマンライブをする。

https://mobile.twitter.com/home

HASSY&theArabianNighters
HASSY&theArabianNighters

SAXのハッシーがシーシャ(水たばこ)をもっとみんなに広めたいとよんちゃ(www.yoncha.com)で始めたイベント『Abu-Dhabi』。BGMとして流していた中東の音楽を実際に演奏してみたくなり、それに共感してくれるミュージシャンで2015年2月に結成。カーヌーン、シタール、ネイなどの古典楽器奏者を含む8人編成ミドルイーストミクスチャーバンド。古典楽曲からオリエンタルなポップス、ジャズ、ヒップホップを経て次第にトランスしてゆくライブは病み付きになること間違いナシ!

2015 横浜ジャズプロムナード出演

2016 アラビアンフェス出演(代々木公園)

2016 1st album『ABUDHAEBI』リリース

2018 イスタンブール&ベルリンツアー実施

現在2ndAlbum制作中!!!!

http://arabiannighters.jp

Eyoko(いよこ)
Eyoko(いよこ)

沖縄県中心に活動しているピアノ弾き語りシンガーソングライター。

アルバムは1st「青春の光と影」、2nd「card」。

2011年RBCおきなわのホームソングにて楽曲『みんな大きな◯』の歌を担当。宮古島生まれ。浦添市育ち。

https://m.facebook.com/Eyoko-322483334543271/

BROWN BEAT TRIO
BROWN BEAT TRIO

2018年1月結成。

ストレートアヘッドなインストファンクバンドを目指し、ドラム川原を中心に始動。現在、月1回のペースでライブ活動中。metersのカバーを中心に少しづつオリジナル曲も増えつつある。

AfrikasiA
AfrikasiA

沖縄の老舗アフリカンバンドAFRIKASIA/アフリケージア

2002年に東京で夢破れたリーダーヒロユキが結成。

幾度のメンバー交代を経て、最近はだいたい6名で活動。

ジャンベ、ドゥンドゥンのパーカッション中心のトラッドスタイルで活動していたが、最近ではコラやバラフォンなどの楽器やギターやベースなどを織り交ぜ自分たちらしいアフリカンを模索している。

https://www.facebook.com/afrikasia02/

「ie」
「ie」

沖縄発小さい人2人組。

てろてろぴこぴこ、明るいんだかちょっと寂しいんだかよくわからない短い曲をのんびり演っています。

市川/ギターとかうたとか鈴とか

さんすん/ドラムとかうたとか木琴とか

EVENTS

サクラザカマルシェ2019開催いたします!

テーマ〈音楽と公園とピクニック〉
こだわりのものづくりをされている様々な作り手のみなさまに、お集まりいただけるのを楽しみにしております!

出店者申し込みは12月10日で終了しました。
たくさんの申し込みありがとうございました。

TIME TABLE

※桜坂劇場ホールA・B・C、桜坂セントラル、nufffive、喫茶カラーズへの入場はリストバンドのご提示が必要です。

桜坂劇場ホールA

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    OKINAWA FILM NOSTALGIA ~MUSIC SESSION〜

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    マルチーズロック with 石川真生

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    タテタカコ

桜坂劇場ホールC

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    Trans Asia Music Meeting 2018

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    Trans Asia Music Meeting 2018

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    むぎ(猫)

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    LAY BRICKS(韓国)

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    新良幸人

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    キセル

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    桑原茂一 トークショー

さんご座デッキ

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    田島茜

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    北村瞳

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    しょーしょー

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    前花雄介

さんご座キッチン

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    Trans Asia Music Meeting 1 on 1 Meeting 90min

桜坂劇場前駐車場

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    ナオキ屋

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    桜輝

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    切腹ピストルズ

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    琉大・爆・爆・爆音隊

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    EPPAI & マサトモジャ

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    勢理客オーケストラ

希望ヶ丘公園

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    気晴らしパラダイス

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    ミーワムーラwithツチヤヒトミ

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    THE GOAT

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    CAPU JAPON Leqio

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    HARAHELLS

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    KACHIMBA4

桜坂セントラル

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    メカルジン

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    羊歯明神

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    RITTO

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    SODA!

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    TURTLE ISLAND

nuff hive

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    内郷げんこつ会

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    theyou

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    高江音楽祭

喫茶カラーズ

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    さえずりな夜(山村誠一/山田裕/こはもと正)

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    夢野カブ

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    ハシケン

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    銀天団

SMOKE

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    8bit

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    とんちピクルス

TICKET

■前売1日券(日付指定なし):2,000 円

<プレイガイド>
・桜坂劇場・イープラス・ファミリーマート・SMOKE・桜坂g・喫茶カラーズ・nuffhive・KARIYUSHI COFFEE AND BEER STAND ・生活の柄(栄町)・groove (勢理客)